Users Guide

Used Space(使用容量)
Free Space(空き容量)
Compression/Dedupe Ratio(圧縮 / 重複排除比)
エージェントサマリ
Core Summary Report(コアサマリレポート)の Agents(エージェント)部分には、選択されたコアによ
って保護されているすべてのエージェントのデータが含まれます。
エージェントの詳細は、次のカテゴリの列に表示されます。
Name(名前)
Protected Volumes(保護対象ボリューム)
Total protected space(保護対象容量の合計)
Current protected space(現在保護されている容量)
Change rate per day1 日あたりの変化率)Average(平均)Median(中央値)
Jobs Statistic(ジョブ統計)Passed(合格)Failed(失敗)Canceled(キャンセル)
コアまたはエージェントのレポートの生成
コアまたはエージェントのレポートを生成するには、次の手順を実行します。
1. Core Console に移動し、レポートを実行する Core またはエージェントを選択します。
2. Tools(ツール)タブをクリックします。
3. Tools(ツール)タブで、左のナビゲーション領域内の Reports(レポート)を展開します。
4. 左のナビゲーション領域で、実行するレポートを選択します。使用可能なレポートは、手順 1 で行った
選択に応じて異なります。それらを以下に説明します。
Machine(マシ
Available Reports(使用可能なレポート)
Core(コア) Compliance Report(コンプライアンスレポート)
Summary Report(サマリレポート)
Errors Report(エラーレポート)
Agent(エージェン
Compliance Report(コンプライアンスレポート)
Errors Report(エラーレポート)
5. Start Time(開始時刻)ドロップダウンカレンダーで、開始日付を選択してから、レポートの開始時刻
を入力します。
メモ: コアまたはエージェントが展開される以前の使用可能なデータはありません。
6. End Time(終了時刻)ドロップダウンカレンダーで、終了日付を選択してから、レポートの終了時刻を
入力します。
7. Core Summary Report(コアサマリレポート)の場合、Start Time(開始時刻)と End Time(終了時
刻)でコアの全期間を設定する場合は、All Time(全期間)チェックボックスをオンにします。
8. Core Compliance Report(コアコンプライアンスレポート)または Core Errors Report(コアエラー
レポート)の場合、Target Cores(ターゲットコア)ドロップダウンリストを使用して、データを表示
するコアを選択します。
9. Generate Report(レポートの生成)をクリックします。
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