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サードパーティライセンス
次の表に、サードパーティライセンスの詳細を示します。
表 4. サードパーティライセンス
Sl 番号 コンポーネント名 バージョン ライセンスタイプ
1
mini-XML(mxml1 ライブラリ)
2.6
GNU ライブラリ一般公衆利用許
諾書バージョン
2(LGL2)
2 miniunz.exe
バージョンなし zlib ライセンス
3 zlibwapi.dll 1.2.3
zlib ライセンス
4 zip.exe
バージョンなし zlib ライセンス
5 PiePiece.cs 0 Copyright (c) 2014
AlphaSierraPapa for the
SharpDevelop Team
6 getoptl.c 1.15 Copyright (c) 2000 The NetBSD
Foundation, Inc.
全般的な免責事項
>> PowerShell PSReadLine モジュールでは、入力したコンソール コマンドはすべてテキスト ファイルに保存されます。このため、comandlet の「Get-
Credential」を使用して、パスワードを安全に処理することを強く推奨します。
1 $cred = Get-Credential
メモ: ポップアップが表示されるので、ユーザー名とパスワード(「AdminPWD , Dell_123$」など)を入力します。
2 $BSTR = [System.Runtime.InteropServices.Marshal]::SecureStringToBSTR($cred.Password)
3 $plainpwd=[System.Runtime.InteropServices.Marshal]::PtrToStringAuto($BSTR)
4 .\cctk.exe –setuppwd=$plainpwd
ライセンスの詳細:
Mini-XML
Mini-XML ライブラリと付属プログラムは、GNU ライブラリ一般公衆利用許諾書バージョン 2(LGPL2)の条件に従って提供されています。ただし、次の
例外があります。
1.Mini-XML ライブラリへのアプリケーションの静的リンクは二次的著作物を構成せず、著作者はアプリケーションのソースコードの提供、
共有 Mini-XML ライブラリの使用、Mini-XML のユーザーが提供するバージョンに対するアプリケーションのリンクを義務付けられていません。変更された
バージョンの
Mini-XML にアプリケーションをリンクする場合は、LGPL2 の第 1 項、第 2 項、第 4 項の条件に従って、Mini-XML に変更を加える必要が
あります。2. Mini-XML ライブラリにリンクされるプログラムとともに Mini-XML ライセンスの複製物を提供する必要はなく、LGPL2 の第 6 項に従って、プロ
グラムまたはマニュアル内で
Mini-XML ライセンスを識別する必要もありません。GNU ライブラリ一般公衆利用許諾書バージョン 2、1991 年 6 月
Copyright (C) 1991 Free Software Foundation, Inc. 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA02111-1307 USA この利用許諾書を一字一句その
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サードパーティライセンス










