Dell Command | Configure バージョン 4.
メモ、注意、警告 メモ: 製品を使いやすくするための重要な情報を説明しています。 注意: ハードウェアの損傷やデータの損失の可能性を示し、その問題を回避するための方法を説明しています。 警告: 物的損害、けが、または死亡の原因となる可能性があることを示しています。 © 2008 - 2019 年 Dell Inc. その関連会社。不許複製・禁無断転載.Dell、EMC、およびその他の商標は、Dell Inc. またはその子会社の商標です。その他の商標は、 それぞれの所有者の商標である場合があります。 2019 - 04 Rev.
目次 1 Dell Command | Configure 4.2 の概要............................................................................................................ 5 本リリースの新機能.............................................................................................................................................................. 5 その他の必要マニュアル........................................................................................................................................................
Dell Command | Configure に関するフィードバック Dell Command | Configure .................................................... 22 4 Dell Command | Configure 4.2 のトラブルシューティング事例...........................................................................23 Dell Command | Configure を実行するとエラーメッセージが表示される..........................................................................23 32 ビットおよび 64 ビットの Windows 対応システムで Dell Command | Configure を実行する.....................................
1 Dell Command | Configure 4.2 の概要 Dell Command | Configure は、ビジネス向けにクライアント システムを構成する機能を提供するソフトウェア パッケージです。ユーザー インターフェイス (UI)またはコマンド ライン インターフェイス(CLI)を使用して、クライアント システムを構成することができます。 CLI の使い方については、Dell.com/DellClientCommandSuiteManuals の『Dell Command | Configure Command Line Interface Reference Guide』(Dell Command | Configure コマンド ライン インターフェイス リファレンス ガイド)を参照してください。Dell Command | Configure では、次の Windows および Linux オペレーティング システムに対応しています:Windows 7、Windows 8、Windows 8.
– --FrontPowerButton – -IoModule2 – --IoModule3 – --IoModule4 – --ExpansionBay1 – --ExpansionBay2 – --ExpansionBay3 – --DynBacklightCtrl – --NumlockLed – --GraphicSpecMode – --Thunderbolt – --VmdPcieSlot – --FanSpdAutoLvlonCpuMemZone – --FanSpdAutoLvlonPcieZone – --FanSpdAutoLvlonUpperPcieZone – --FanSpdAutoLvlonFlexBayZone その他の必要マニュアル このガイドに加え、dell.
d • – エンタープライズアプリケーションです。 – エンタープライズシステム管理 – 公共機関向けソリューション – ユーティリティ – メインフレーム – 保守ツール – 仮想化ソリューション – オペレーティング システム – サポート ドキュメントを表示するには、必要な製品をクリックしてから、必要なバージョンをクリックします。 検索エンジンを使用します。 – 検索 ボックスに名前および文書のバージョンを入力します。 Dell Command | Configure 4.
2 Dell Command | Configure 4.
3 Dell Command | Configure 4.
Dell Command | Configure のファイルとフォルダ Dell Command | Configure 次の表は、Windows オペレーティングシステムを実行しているシステムの Dell Command | Configure のファイルとフォルダを示したものです。 表 1. Dell Command | Configure のファイルとフォルダ Dell Command | Configure ファイル / フォルダ 説明 Dell Command | Configure コマンドプ ロンプト Dell Command | Configure コマンドプロンプトへのアクセスに使用します。 Dell Command | Configure ウィザード Dell Command | Configure GUI へのアクセスに使用します。 Dell Command | Configure WINPE オンラインのユーザーズガイド ブータブルイメージ作成のために、Windows PE スクリプトにアクセスする場合に使用します。詳細について は、dell.
5 編集したオプションをエクスポートするには、必要なエクスポートオプションを選択します。 詳細については、「BIOS 設定のエクスポート」を参照してください。 メモ: オプションをエクスポートしない場合は、[設定を適用する]チェック ボックスのチェックを外してください。 メモ: オプションで文字列の入力ができる場合は、そのオプションにはエスケープ シーケンスを追加する必要はありません。 関連リンク: • 設定オプション • セットアップ、システム、およびハードディスクドライブパスワードの設定 • セットアップ、システム、およびハードディスクドライブパスワードのクリア • autoon オプションの設定 • 起動順序の設定 • プライマリバッテリ充電の設定 • 高度なバッテリ充電の設定 • ピークシフトバッテリ充電の設定 • キーボードバックライトカラーオプションの設定 設定オプション 次の表で説明されている設定オプションを使用すると、BIOS 設定をカスタマイズして設定パッケージを作成することができます。 表 2.
オプション 説明 メモ: このオプションを表示できるのは ベーシックビュー のみです。 オプションの名前を表示します。 名前 メモ: このオプションを表示できるのは ベーシックビュー のみです。 設定する値 オプションの値を表示します。値を変更するには、行をダブルクリックするか、または 編集 をクリックします。 現在の値 オプションの現在の値を表示します。 メモ: このオプションは、ホストシステムの設定をロードした場合に表示することができます。 設定を適用する このチェックボックスを選択して、オプションをエクスポートします。デフォルトで、設定する値 列に値があるすべてのオプ ションが選択されます。 説明 オプションの簡単な説明が表示されます。 コマンドラインオプション オプションのコマンドライン表記を表示します。 メモ: このオプションを表示できるのは 詳細ビュー のみです。 ロードされた設定のオプションのステータスを表示します。 ステータス メモ: ステータス 列が表示されるのは、検証時のみです。 セットアップ、システム、およびハードディスクドライブパスワードの設 定 BIOS
パスワードをクリアするには、次の手順を行います。 1 編集 モードで、必要なオプションの 設定する値 テキストボックスをクリックします。 対応するパスワード画面が表示されます。 メモ: パスワードをクリアテキストとして表示するには、Show Password を選択します。Show Password を選択すると、テキストボッ クス Confirm Password は表示されません。 2 パスワード テキストボックスに空のスペースを入力します。 3 パスワードの確認 テキストボックスに空のスペースを入力してパスワードを確認します。 両方のエントリが一致する場合は、緑色のチェックマークが パスワードの確認 テキストボックスの横に表示され、一致しない場合は赤色の X マーク が表示されます。 4 送信 をクリックします。 5 変更を適用するには、.ini または .
起動順序を設定するには、次の手順を実行します。 1 必要なオプションをクリックします。 • マルチプラットフォームパッケージの作成 • ローカルシステムパッケージの作成 • 保存されたパッケージを開く メモ: 保存したパッケージを開くには、保存されたパッケージを開く をクリックし、ファイルの場所を参照して 開く をクリックします。 2 編集 をクリック、またはオプションをダブルクリックします。 3 bootorder オプション行で、設定する値 列の 表示 / 変更 をクリックします。 起動順序の画面には、現在の起動順序タイプと起動順序オプションが表示されます。詳細は、「起動順序の設定」を参照してください。 • マルチプラットフォームパッケージを作成するためにデバイスを追加することができます。 • ローカルシステムパッケージを作成、および保存したパッケージを開くためにデバイスを追加することができ、既存の起動順序がある場合は、それ を編集することができます。 メモ: デバイスの起動順序を変更するには、起動順序 画面の下部にある矢印ボタンを使用します。 4 OK をクリックして設定を
起動順序への新しいデバイスの追加 起動順序に新しいデバイスを追加するには、次の手順を実行します。 1 起動順序 画面で デバイスの追加 をクリックします。 2 デバイスタイプ ドロップダウンリストからデバイスを選択します。 [省略名]、[説明]、[ステータス]の各フィールドには自動的に値が入力されます。デフォルトでは、デバイスの[ステータス]は[オン]になって います。 3 デバイスインスタンス ドロップダウンリストからデバイスのインスタンスを選択します。 4 OK をクリックします。 メモ: UEFI またはレガシーの[起動順序タイプ]で同じ[デバイス タイプ]と[デバイス インスタンス]を選択すると、「入力リスト から重複している項目を削除してください」という次の警告メッセージが表示されます。 起動順序タイプ 起動順序タイプには、ロードされた設定のタイプが表示されます。起動順序には、レガシーと UEFI の 2 種類があります。ホストのシステム ファイルがロー ドされると、現在アクティブな起動順序タイプが表示されます。保存されているファイルがロードされると、そのファイルに保存されている起動
• 自動充電 — バッテリの使用状況の定期的な評価に基づいてバッテリを充電し、最もバランスの良い容量を実現します。 • カスタム充電 — ユーザー設定に基づいてバッテリ充電を開始 / 停止します。 メモ: カスタム充電 を選択した場合は、充電開始(50~95%)および 充電停止(55~100%)の値を指定します。 5 OK をクリックします。 6 変更を適用するには、.ini または .
• 保存されたパッケージを開く メモ: 保存したパッケージを開くには、保存されたパッケージを開く をクリックし、ファイルの場所を参照して 開く をクリックします。 2 3 編集 をクリック、またはオプションをダブルクリックします。 peakshiftcfg オプション行で、設定する値 列の 表示 / 変更 をクリックします。 ピークシフト 画面が表示されます。 4 ピークシフト設定オプションを有効にします。 5 曜日を選択します。 6 バッテリのみで稼動 ドロップダウンリストから、システムをバッテリのみで稼動させる開始時刻を選択します。 7 AC 電源のみで稼動 ドロップダウンリストから、システムを AC 電源のみで稼動させる開始時刻を選択します。 8 通常の電源 / 充電の再開 ドロップダウンリストから、システムが AC 電源の使用とバッテリの再充電を開始する必要がある時刻を選択します。 メモ: すべての日に同じ設定を適用するには、他の日にこれらの設定を適用する オプションを選択します。 メモ: システムは次の条件を満たすためにドロップダウンリストの値を調整します。 • バッ
a b c 変更 をクリックします。 カラーキャンバスから色を選択します。 選択 をクリックします。 7 OK をクリックします。 8 変更を適用するには、.ini または .
マルチプラットフォームパッケージまたは保存されたパッケージの検証 マルチプラットフォームまたは保存されたパッケージのオプションを検証するには、次の手順を実行します。 マルチプラットフォームパッケージの作成 画面で 検証 をクリックします。 • ホストシステムでオプションと設定済みの値がサポートされている場合、緑色のチェックマークが ステータス 列に表示されます。 • ホストシステムでオプションがサポートされていても設定済みの値がサポートされていない場合は、赤色の X マークが ステータス 列に表示されま す。 • サポートされていないオプションはすべてグレー表示になり、ステータス 列は空欄のままになります。 • ホストシステムでサポートされているオプションはすべてハイライト表示され、ステータス 列は 設定する値 フィールドが 未指定 となった状態で空 欄のままとなります。 ローカルシステムパッケージの検証 ローカルシステムパッケージのオプションを検証するには、次の手順を実行します。 ローカルシステムパッケージの作成 画面で 検証 をクリックします。 • ホストシステムに該当するすべてのオプシ
図 1.
• SCE ファイルの適用 INI または CCTK ファイルの適用 INI ファイルまたは CCTK ファイルの適用に対する前提条件は次のとおりです。 • システム管理者権限 • Dell Command | Configure がクライアントシステムにインストールされていること INI ファイルまたは CCTK ファイルを適用するには、cctk -i . を実行します。 メモ: Ubuntu Core オペレーティングシステムを実行するシステムでは、var/snap/dcc/current にあるファイルをコピーして dcc.cctk -i /var/ snap/dcc/current/.ini を実行します。 Linux へのシェルスクリプトの適用 1 Linux オペレーティングシステムを実行しているシステムにスクリプトをコピーします。 2 システムで dos2unix を実行します。 3 sh
• ターゲットシステムにセットアップまたはシステムパスワードを設定しており、SCE のエクスポート中に セットアップ、システム、またはハードディスクドラ イブパスワード 画面で同じパスワードを入力しなかった場合、SCE をダブルクリックしてターゲットシステムに適用することはできません。ただし、コマン ドプロンプトから SCE を適用する間に、ターゲットシステムのセットアップまたはシステムパスワードを提供することができます。 メモ: セットアップパスワードの提供例: C:\Windows\Command Configure\SCE>"" --valsetuppwd= メモ: システムパスワードの提供例: C:\Windows\Command Configure\SCE>"" --valsyspwd= 関連リンク: • BIOS 設定のエクスポート • 値設定なしでの設定のエクスポート パッケージ履歴内のログ詳細 BIOS 設定のエクスポートの詳細は、パッケージ履歴 画面で表示することができ
4 Dell Command | Configure 4.2 のトラブルシューティ ング事例 Dell Command | Configure を実行するとエラーメッセージ が表示される エラーメッセージ Required BIOS interface not found or HAPI load error.が表示された場合は、Hardware Application Programming Interface(HAPI)をアンインストールおよび再インストールします。 32 ビットおよび 64 ビットの Windows 対応システムで Dell Command | Configure を実行する システムのアーキテクチャに応じた cctk.exe を実行していることを確認します。32 ビットの対応システムで Dell Command | Configure を実行する場合 は、インストール ディレクトリー内の x86 ディレクトリーを参照して、Dell Command | Configure コマンドを実行します。64 ビットの対応システムで cctk.
TPM のアクティブ化 Trusted Platform Module(TPM)は、認証、インテグリティメトリクスおよびレポート、さらにセキュアキー階層を提供する業界標準の暗号化モジュール です。クライアントシステムは、TPM を使用してシステムの状態が 2 回の起動サイクルで変更されたかどうかを確認します。 TPM をアクティブにする、および TPM のアクティブ化をチェックするには、次の手順を実行します。 1 BIOS パスワードが設定されていない場合は、それをシステムに設定します。次のように入力します。 cctk --setuppwd= 2 有効でない場合は、 TPM を有効にします。次のコマンドを入力します。 cctk --tpm=on 3 システムを再起動します。 4 TPM をアクティブにするには、次のコマンドを入力します。 cctk --tpmactivation=activate --valsetuppwd= 5 オペレーティングシステムがロードされるまで、システムを中断せずに再起動します。 6 TPM のステータ
デルでは、オンラインまたは電話によるサポートとサービスのオプションを複数提供しています。サポートやサービスの提供状況は国や製品ごとに異なり、 国 / 地域によってはご利用いただけないサービスもございます。デルのセールス、テクニカルサポート、またはカスタマーサービスへは、次の手順でお問い合 わせいただけます。 1 Dell.com/support にアクセスします。 2 サポートカテゴリを選択します。 3 ページの下部にある 国 / 地域の選択 ドロップダウンリストで、お住まいの国または地域を確認します。 4 必要なサービスまたはサポートのリンクを選択します。 Dell Command | Configure 4.
5 サードパーティライセンス 次の表に、サードパーティライセンスの詳細を示します。 表 4. サードパーティライセンス Sl 番号 コンポーネント名 バージョン ライセンスタイプ 1 mini-XML(mxml1 ライブラリ) 2.6 GNU ライブラリ一般公衆利用許 諾書バージョン 2(LGL2) 2 miniunz.exe バージョンなし zlib ライセンス 3 zlibwapi.dll 1.2.3 zlib ライセンス 4 zip.exe バージョンなし zlib ライセンス 5 PiePiece.cs 0 Copyright (c) 2014 AlphaSierraPapa for the SharpDevelop Team 6 getoptl.c 1.15 Copyright (c) 2000 The NetBSD Foundation, Inc.
まま複製し頒布することはできますが、変更は許可されていません。[これは、ライブラリ GPL の初期リリースバージョンです。正規 GPL のバージョン 2 に 合わせるため、2 と番号付けされています。] 前文 ほとんどのソフトウェアの利用許諾はソフトウェアの共有や変更の自由を剥奪するように作成されてい ます。一方、GNU 一般公衆利用許諾書は、ソフトウェアがすべてのユーザーにフリーであることを明確にして、フリーソフトウェアの共有や変更の自由を 保証することを目的としています。本利用許諾(ライブラリ一般公衆利用許諾書)は、特別に指定された一部の Free Software Foundation ソフトウ ェアと、著作者が本利用許諾を使用する決定をしたその他のライブラリに適用されます。本利用許諾をご自身のライブラリに使用することも可能です。フ リーソフトウェアのフリーとは、代価ではなく、使用が自由であることを意味します。当財団の一般公衆利用許諾は、フリーソフトウェアの複製を頒布する 自由(また、必要に応じてその頒布サービスに課金する自由) 、ソースコードを受け取ることや希望すれば入手が可能であること、ソフトウェア
あなたがファイルを変更したこと、および変更日をよく分かるように記載しなければならない。c)あなたは著作物全体について、本利用許諾の条件に従っ てすべての第三者に無償で利用許諾を与えなければならない。d)改変したライブラリの機能が、その機能を使用するアプリケーションプログラムによって 提供される関数またはデータテーブルを参照する場合(実行時に機能が引数として渡される場合を除く)、あなたはアプリケーションがそのような関数やテ ーブルを提供しないときでも、その機能が動作し、機能のどの部分についても目的に適った処理が実行されるよう十分に誠実な努力をしなければならな い(たとえば、ライブラリの平方根を計算する関数には、完全で明確かつアプリケーションから独立した目的があります。したがって上記第 2d 項に従い、 平方根関数については、アプリケーションが提供する関数またはテーブルの使用が必須であってはなりません。つまり、アプリケーションがそれらを提供しな くても、平方根関数は平方根を計算できなければなりません)。これらの必要条件は改変した著作物全体に適用されます。著作物の特定可能な部 分がプログラムの派生物ではなく、その部
利用許諾の対象外である他のライブラリ機能を 1 つのライブラリに併存させることができ、そのような結合ライブラリを頒布することもできます。ただし、ライ ブラリに基づく著作物とその他のライブラリ機能を個別に頒布することが、別の方法で許可されている必要があります。また次の 2 つの項目を実行しなけ ればなりません。a)結合ライブラリに、他のどのライブラリ機能とも結合しておらず、当該のライブラリに基づく著作物の複製物を添付します。これは上記の 各項の条件に従って頒布されなければなりません。b)結合ライブラリに、その一部がライブラリに基づく著作物であるということと、当該著作物の結合され ていない形式の添付場所を示した明確な通知を記載します。8.
取っているはずです。受け取っていない場合は、Free Software Foundation, Inc., 675 Mass Ave, Cambridge, MA 02139, USA まで書面にてお問い 合わせください。電子メールおよび通常の郵便であなたに問い合わせる方法についての情報も書き加えてください。あなたは必要に応じて、雇用主(あな たがプログラマーとして雇用されている場合)または学校に対し、ライブラリに関する「著作権放棄声明」への署名を要請する必要があります。例を次に 示します。名称は変更してください。「Yoyodyne, Inc.
かなる場合も、本ソフトウェア、または//本ソフトウェアの使用もしくはその他取り扱いに起因または関連するいかなる請求、//損害、もしくはその他責任 に対して、それらの根拠が契約行為、不法行為または//その他の行為であるかを問わず、一切の責任を負わないものとします。 getoptl /*- * Copyright (c) 2000 The NetBSD Foundation, Inc. * All rights reserved.* *本コードは、Dieter Baron 氏および Thomas Klausner 氏が NetBSD Foundation*に提供したソフトウェアに派生します。* *ソース コード形式およびバイナリ形式での再配布および使用は、*変更の如何にかかわ らず、以下の条件が満たされる場合に限り*許可されます。*1.ソース コードの再配布物に、上記の著作権情報、*条件リスト、下記免責情報が含ま れていること。* 2.バイナリ形式で再配布する場合、上記の著作権情報、*条件リスト、下記免責条項が、配布物に付属のドキュメントなどの*資料に 含まれていること。* 3.