Reference Guide
メモ:
• [Network/Ports](ネットワーク/ポート)メニュー
の
[TCP/IP]
セクションでプリンタの IP アドレスを確認します。 IP アドレス
は、123.123.123.123 のようなピリオド
で区切られた
4 つの
数字の並びで
表されます
。
• プロキシサーバーを使用
している場合は
、Web ページ
を正
しく読み込むために、プロキシサーバーを一時的に無効にし
てください。
2 [Settings](設定) >[Print Settings](印刷設定) >[Quality
Menu](印刷品質
メニュー
) >[Toner Darkness](トナー
の濃
度)の順にクリック
します
。
3 トナーの濃度
を調整し
、[Submit](送信)をクリック
します
。
プリンタの操作パネルを使用する場合
1
プリンタの操作
パネルで
、次の順に選択
します
。
>[Settings](設定) > >[Print Settings](印刷設
定) >
>[Quality Menu](印刷品質
メニュー
) > >
[Toner Darkness](トナーの濃度)
2 トナーの濃度を調整し、 ボタンを押します。
フラッシュメモリ
から印刷する
フラッシュメモリから印刷する
メモ:
• 暗号化
した
PDF ファイルを印刷
する前に
、プリンタの
操作パネ
ルからファイルのパスワード
の入力を求められます
。
• 印刷
の権限がない場合
、そのファイル
を印刷することはできませ
ん。
1 フラッシュメモリ
を
USB ポートに挿入
します
。
メモ:
• フラッシュメモリ
をセットすると
、フラッシュメモリ
のアイコンが
プリンタ操作パネルと保留中の
ジョブアイコンに表示されます
。
• 紙づまりなどが発生してユーザー
がプリンタを操作する必要
がある場合にフラッシュメモリを挿入しても、フラッシュメモリ
は無視されます。
• 他のジョブの処理中にフラッシュメモリを挿入すると、「Busy
(使用中)」と表示されます。 フラッシュメモリからドキュメント
を印刷するには、これらのジョブが終了した後に、保留中の
ジョブのリストを表示することが必要な場合があります。
警告!破損
の恐れあり
: メモリデバイス
から印刷またはデータの
読み
書きを行っている間は
、プリンタ
またはフラッシュメモリの図
で示した
範囲に手を触れないでください
。 データ
が失われる可能
性
があります
。
2 プリンタの操作パネルで、印刷するドキュメントを選択します。
3 左右の矢印ボタンを押して印刷する部数を指定し、 を押し
ます。
メモ:
• ドキュメントの印刷
が終了するまで
USB ポートから
フラッシ
ュメモリを取り外
さないでください
。
• USB 初期メニュー画面を終了した
後もフラッシュメモリをプリ
ンタに挿入したままにしている場合、プリンタ操作パネルから
保留中のジョブにアクセスして、フラッシュメモリからファイル
を印刷
します
。
7










