CycloComputer Specification Sheet

L
A
B
AT
B
AT
A
COIN
S
E
N
S
O
R
Z
O
N
E
S
E
N
S
O
R
w
i
t
h
T
R
A
N
S
M
I
T
T
E
R
S 走行速度 0.0(4.0)∼105.9km/h ±0.3km/h
常に上段に表示1秒毎に新されます。
O 積算距離 0.0∼99,999km ±0.1km
電池なくなるま積算し続けます。(ACタンを押すとゼロにます100000
km(mile)でゼに戻引き続き計測します
D 走行距離 0.00∼999.99km ±0.01km
スターしてから現時点での走行距離を表示します。
リセト操作でゼロに戻
T 走行時間 0:00'00"∼9:59'59" ±0.003%
スターしてから現時点での経過時間を時分、秒で表示しす。
10時間を越えるとゼロに戻き続き計測します
A 平均速度 0.0∼105.9km/h ±0.3km/h
スターしてから現時での平均速度を表示します27時46分39秒
999.99km(mile)をえると(.E)が表示され計測でせんリセト操ゼロに戻り
ます。
M 最高速度 0.0(4.0)∼105.9km/h ±0.3km/h
瞬間最高速度を表示します。リセト操作でゼロに戻
24時間時計 0:00゙∼23:59゙ ±0.003%
現在時刻を24時間表示で表示ます
D
A
O
A
D
A
T
A
A
A
M
A
A
T
AT
A
節電機能
約1時間無信号状態が続電源がカトされ、時計表示だけのスープ状態にな,セ
ンサー信号を受信しません左か右ボタンを押す解除され受信可能にな
行前には必ず節電機能を解除してください。
A
オートモード機能
ボタンを使わずに自動スタト/プできるオートモ能を持っています。
面に
AT
マークを表示させるによ煩わいボタン操作が必要なく
オートモードをセット/解除するには
T,DまたはA表示にしてSETボタを押すON/OFFを繰す。ONの時は
AT
マークが表示されます
注意ープ状態の時はONであても自動スタしません。左か右ボタンを押
まず節電機能を解除してください(節電機能参照)
ブラケ
スポーク
CR2032
CR2032
図3
ゴムパ
マグネッ
閉まる
開く
開く
閉まる
センサーゾーン
センサー
スポーク
計測と表示の機能
リセット
図4
図5
図6
図8
図7
図2
図1
A. 速度表示
B. タイヤ周長マーク
C. モード表示
D. モードボタン
E. センサー信号表示
F. 速度単位
G. オートモド表示
H. 選択データ表示
I. スタ/ストッ
J. バッーケースカバー
K. トボタン
L. ACボタン
1. ブラケット6.トゴ パッ
2. セン (1mm,2mm)
トラスミッタ 7. センサーゴムパッ
3. センサーバンドA 8. センサーネジ
4. センサーバンドB 9. センサーングネジ
5. マグネ 10. スペーサー
センサー
ネジ
図14
マグネッ
図17
図18
図19
図21
レバー
スライ
図9
図10
マグネッ
図11
センサーバドB
センサーバドA
図12
センサーバドB
ゴムパ
センサーバドA
平行
図13
フロトホー
図16
マグネッ
センサーの
三角マーク
図15
ロングネジ
スペーサー
センサーゾーン
フロ
ホーク
センサー
ゴムパ
約5mm
ボタンの働き
●モードボタン(左ボタン)
押す毎にモード表示を(T)走行時間→(A)平均速度→(M)最高
速度→(O)積算距離→(D)走行距離の順序(図1)の順序で変
え、データを下段に表示します。
秒以上押し続ける 時計表示に変わます
●スタート/ストップボタン(右ボタン)
走行距離走行時平均速度の計測をスターまたはストップします押す毎にスタト、トップ
り返し、計測中は速度単位が点滅しす。
・オトモド機能がONの時は働きません。(オートモード機能参照)
●SETボタン(裏面左)
計測がスプ状態の時このボタンを押すと次のセト画面にます。
(O)積算距離の時 ----------------------------------------- タイヤ周長変更画面
時計表示の時 -------------------------------------- 時刻合わせ画面
(T)走行時間(A)平均速度(D)走行距離表示の時 -- オートモドのON,OFF
●ACボタン(裏面右)
オールクアーをするきに押しますすべての記憶が消去され画面は全点灯の後mile/h表示にな
ます。電池を交換した時や静電気等よる異常表示になた時に押してくださ記憶が全て消えますの
[コンピューの準備]に従いセトし直してくさい。
走行時間、平均速度、最高速度、走行距離のリセット(図2)
積算距離(O)表示以外の時表面の左右ボタンを同時に押す
している(D)走行距離(T)走行時間(A)平均速度(M)最高速度
タをゼロにします。(O)積算距離表示の時は現在トさ
れているタイヤ周長AたはBが表示されます
コンピュータの準備
使用する前に次の手順で各設定をする必要があります。
1.まずタイヤ周長を求めてください。(図3)
自転車のタイヤ周長(L)を実測て求めますタイヤの空気圧を適正にし乗車し
状態の周長を求ますタイヤ接地面にペンキ等で印を付けて転が路面に付い
た印の間隔を測て求めてください。簡易的にタイヤサイズから早見表で目安を知
ることができます。
2.速度単位のセット(図4)
本体裏面のACボタンを押す(オールクアー)と一点灯して(図4)のように
"mile/h"が点右ボタンを押す"km/h"と"mile/h"が切変わ希望の
速度単位を選びSETボタンを押す。
3.タイヤ周長をセットします。(図5.6)
このコンーターは(A)(B)2種類のタイヤ周長を設定することが出来ますMTB
とロレーサーというように周長の違う2台の自転車でコンータを共用する
きに便利です
1台の自転車でしか使用しないときは(B)の周長は設定する必要あせん(A)
の周長を設定した後SETボタンを押してください。
らかじめ(A)2155mm, (B)2030mmの2つの周長がセトされています。まず(図
5)に(A)が表示され1番目の周長"2155"(27ンチタイヤの標準的周長mm)
が点滅ます(A)2155mm, (B)2030mmをそのいるきはSETボタンを
してください。(A)2155mm, (B)2030mmが設定されます。変更したい時はタイヤ
周長が点滅している状態で右ボタンを押すと数字が+ますボタンを押すと
します押し続けると早します。1.で求めた周長の数字を表示さます左右ボ
タンを同時押すと周長マーク(B)が表示され2番目の周長"2030"が点
(図6)1番目の周と同様に設定したい数字を表示させSETボタンを押しトを
終えます
4.2つの周長を切り替えるには(図7)
(T)走行時間(A)平均速度たは(D)走行距離表示してSETボタンを押す
AT
マークを表示ます右ボタンを押しながらSETボタンを押してださい数秒間周
長を表示し切替わます
5.途中でタイヤ周長を変更できます
(O)積算距離表示でスプ状態にしてSETボタンを押[3.タイヤ周長をセトし
ますの要領で設定し直してください
24時間時計の時刻合わせ(図8)
左ボタンを2秒以上押し続 表示にしますボタンでスプ状態に
てSETボタンを押ます右ボタンを押すと分”は+1しし続けると早送
す。現在時刻の1∼2分先の”分”を表示させます左ボタンを押すと”時”が点滅する
ので右ボタンを押して”時”を合せます。表示させた時刻の時報に合わせてSETボ
タンを押すと時刻のセトが完了ます
側面の接点
図20
自転車への取付
ブラケットをドル径にて1 mmか2 mmのゴムパドを使いハンドルステムの近く(図9)のように
取付けます。
コンピューラケット前方よスライさせて装着す。カチと音がするで確実に差し込んで
くだ外す時はブラトのレバーを押し下げながら前方に引き抜いてください(図10)
右側フロントホークにセンサーを取付けます(取付図.図11)
次の手順でフトホークのできるだけ上部に取付けセンサーの位置隙間方向の調整をしてださい
(1) 図12のようにセンサーバンドAの穴にセンサーバンドBの先端をし込ゴムパドをセンサーバ
ドAに添わせてださいホークにはめた時にネジ締め部がほぼ平行になるようにセンサーバンドA,B
の長さを調整ます(図13)  *センサーバンA,B強く引っ張抜くことができます。
(2) ホークに長さ調整したセンサーバンドをはめめします。(図14)フロトホ
スポークの間隔が広い自転車の場合は図15のよにスペーサーロングネジを用います。
(3) センサーのセンサーゾーンに向合うよう(図16)スポークの右側にマグネコインを使い
かり締 くだ(図17)
(4) マグネト表面とセンサー表面の隙間が約5mmにな(図18)センサーゾーンとマグネト外形が
合うように(図16)センサーの位置を調整してか(図19)ネジを締め込みセンサーを固定
ます。また、この時センサーの三角マークがコュータの方向を指すようにしてください。(図16)
み出したセンサーバンドBはニパー等でしてくさい。
センサー/マグネット取付けのチェック項目:
1. センサーとマグネットの隙間が約5mmになていすか
2. グネトの位置はセンサーゾーンに合ていますか
3. ンサーの三角マークがコンピュータの方向を指していますか
テスト
コンピュータをブラケットに てください上段の数字が消えている場合は左右のいずれかのボタン
を押し節電機能を解除しま前タイヤを回しセンサー信号表示が点滅するこを確認します点滅しな
い時は再度センサー位置の調整をや直してください。付け了し使できます。
コードレスについて
センサーがキチした車輪の回転信号を送信コンピュータは受信してデータを計測表示します
池寿命の目安は下記の通です。
コンピュー(受信部)---- 約2(1日に約1時間使用の場合)
センサー(送信部)--------- 積算距離で約16,000km(10,000mile)
注意センサーの信号は混信を避けるた限られた範囲しか受信しないように設計されておセンサー
の三角マークがコピュータの方向を指すことが重要ですまたセンサーコンータの間隔が
離れ過ぎると受信できませんの範囲は気温の低下や電池の消耗でも小さくますセンサーは
きるだけホークの上部に取付けセンサーからコンピュータまでの距離を45cm以してださ
なおセンサーの電池は早めに交換してださい。前記の電池寿命は45cm位の間隔で取付けた時の平
均値です
次のような場所では干渉を受誤動作するとがます
1. 踏切や鉄道車両内
2. 強力な電磁波の発生する場所。ビの送信所レーダー基地等。
3. 本器を装着した自転車同士がハンドルすれすれで近接した場合
電池の交換
コンピュータ本体とセンサ方に池が入っています。電池の寿命がきたら下記のように電池を交換
してください。(使用電池CR2032)
・コンピュータの電池交換(図20)
コンピューター裏面のバーケースカバーをコイン等で外し交換します。電池は+側が見える状態
で側面の接点に押し当てながらゆと入れてください電池交換後は必ずACボタンを押してオー
ル クリア ー し、全ての設定を再度行てください
・センサーの電池交換(図21)
一旦自転車からセンサーを外して交換します。電池は+側が見える状態で側面の接点に押し当てなが
らゆと入れてください。
電池交換後元通自転車に取付け位置隙間方向の調整をしてださい