User manual - TK-7000
■ 客数入力の強制
強制しない
0
強制する 1
■ 締め時の
k
キー強制やマイナス締め不可等
締め操作時に
小計額マイナスの
モード
k
押し強制 締めの可/不可 の登録回数
何回でも可 0
1 回のみ 4
何回でも可 2
1 回のみ 6
何回でも可 1
1 回のみ 5
何回でも可 3
1 回のみ 7
■ 常にを設定します 00
■ キーバッファクリアー、操作確認音
レシート発行時の キー操作時の
キーバッファクリアー
確認音 有/無
確認音 有 1
確認音 無 3
確認音 有 0
確認音 無 2
■
c
、
s
での締めで、ドロアーを開ける/開けない
開ける
0
開けない(スリットドロアーの為) 4
■ モードでの件数は 加算/減算
加算する
0
減算する(レジマイナス) 1
■ 常にを設定します 00
■ メニューシートの裏面を
キャラクターシートとする
0
拡張メニューシートとする 2
モードの登録回数をに、モードの件数をに設定する
●モードスイッチ )
3k622k 0400001000 gk
表示 強制・演算の設定コード II I III I I 設定 設定終了
●操作ミスを防ぎ、確認をうながすために、「強制操作」の設定ができます。
また、件数や個数、金額などの入力や集計方法も変更できます。
これらの設定には、下記の内容があります。必要に応じて設定してください。
●強制操作・演算設定の印字例
可
強制しない
不可
可
強制する
不可
クリアーする
クリアーしない
●項目の
は、リバーシブル
タッチキーのB面(裏面)に
PLU番号109∼216を自動
設定し、シートを裏返すだ
けでA面と同じようにす
べて登録に使用できます。
●ご購入時の強制操作・演 算
の設定は
になっています。
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