User manual - TK-6000


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 
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 
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
 
●※印の付いたキーはご購入時の標準状態ではキーボードに設定されていません。
●同じ取引命令キーを複数個でも設定することができます。
例:「割引き率」が2種類あり、それぞれの率ごとに金額と件数を集計したい場合は、
fキーを2個設定します。

 gcキー等と同じ締めキーで、での売上の場合に使用します。
 「割引き」の逆の機能です。「深夜割増し」等のような割増し計算に使用します。
 「さかのぼり訂正」の金額と件数を単独に集計したい場合に使用します。
 「米ドル」での支払を受け付けるお店では必要です。(43ページ参照)
 タッチキー以外の「PLUを使用する場合には必要になります。(33ページ参照)
 「免税品」を登録する場合に使用します。


 部門キー等に設定してある「桁数制限」を越えて金額を入れたい場合に使用します。
 取引命令キーに設定してある「強制操作」を解除したい場合に使用します
 セット単価商品を「バラ売り」したい場合に使用します
 来店するお客の客層を分析するために、あらかじめ設定しておいて使用します。
 キーの一度押しでそれまでの取引をキャンセルにします。tkに続けて押して取引中止)

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