User manual - TK-2600


戻しモードのしるしは
担当者名、
一連番号の
行に印字されます
レシートが発行されたあとでまちがいに気づいた場合や、商品の返品があった場合などは《返品戻し
処理》を行ないます。
返品戻し処理には、《取引終了後の返品》と、《取引中の返品》の2種類があります。

取引を終了した(レシート発行を終えた)商品の「返品戻し」は、モードスイッチを「戻」の位置に
合わせ、その商品を売り上げたときと同じ操作を行ないます。

単 価 数量 部門キー/フラット PLU キー 預かり金
m
 

¥780 2 部門 1
現 金
¥1,280 1 部門 3
 
1
オーナーキー(
PGM
)を使って、戻しモードに合わせます。
2
例に示した登録操作を行ないます。
780$¡$¡
1280
kg
3
登録モードに合わせます。
4
オーナーキーをモードスイッチから抜きます。

戻   2013 07 31 日 10:50
000045
部門 01 780
部門 01 780
部門 03 1,280
内税対象計 ¥2,840
内税      5.0% (¥135)
現金  
l
戻モードでの処理が終わったら、モードスイッチを「登録」の位置に戻します。
オーナーキーは精算操作や設定ができますので、普段から挿したままにしないでください。
モーチの位置