User manual - TK-2600



本書で使用している用語について、五十音順に記
載しています。必要に応じて参照してください。

通常、レシートの発行をしていないお店で、お客様
からレシートを要求された場合、後レシートを発行
してお渡しします。
k
11, 39

󱢁󱣋󱢡󱢊
ドロアーの中にある現金や貸し売り伝票などの合計
金額のことです。
k
30, 31, 49, 54

取引の支払いを現金やクレジット1種類ではなく、
一部を現金、一部を商品券などで支払う形式のこと
をいいます。
k
47

レシートの番号です。レシートを発行するごとに1
ずつ足されます。
k
18, 86

入力ミスなどでレシートを最初からやり直したいと
きに一括取消をします。
k
27

内掛けの消費税を計算して、お客様からの消費税の預
かり額を累計する方式にした、レジスターのことです。
n
非課税方式レジスター、外税方式レジスター
k
16, 30, 65

レジスターやマルチ決済端末を情報センタに接続し
て使えるようにする操作です。一日一回の操作が必
要です。
k
19

長い期間(例えば、一週間、旬日、一月など)の売
上の合計を知ることができるレポートです。
k
52, 53, 56

お客様に商品の登録金額や合計金額などを示すため
の表示器です。背面表示としても、持ち上げてお客
様の見やすい方向に回して使うこともできます。
k
8, 12, 13

部門キーや PLU、取引キーやメッセージなどに設定
される文字をいいます。
k
12, 18, 69
85

クレジットカードなどで売り上げた場合、マルチ決
済端末(KT-10)を利用し、情報センタを通して決
済を行なうことができます。
n
マルチ決済端末
k
46

商品券売りに使用します。商品券の額面金額を設定
しておくことも可能です。
k
46

商品登録中に、同一レシート中での登録の間違えを
訂正することです。
k
44

タッチキーの上に被せる、面状のシートです。シート
を2枚作り、片方を昼、他方を夜メニューなどとして
入れ替えて使うことができます。
k
8, 13

印字で残される営業記録のことです。印字後のジャー
ナルはレジスター本体内に自動的に巻き取られます。
n
レシート
k
8, 18, 122, 124