User manual - TK-2500
登録
モードスイッチの位置
51
別々会計(伝票分割)を行なう
1枚の伝票を複数人で支払う場合に別々会計を使います。
例題
伝票番号 4321 のお客様の登録のうち、①と③のアイテムの支払いを先に行なう。
単 価 数 量 部門キー / フラット PLU キー 支払い
① ¥10,000 1 A ランチ
先に支払い
② ¥20,000 1 B ランチ
仮締め
③ ¥15.000 2 C ランチ
1個だけ先に支払い
④ ¥30,000 1 D ランチ
仮締め
手順 表示例 印字例
1
右の別々会計前の登録が行なわれました。
2
伝票番号を入力します。
4321 K
3
①のアイテムを分割します。
K
4
②のアイテムを表示しているので、登録確認キーを押して、
次の③アイテムを表示します。
˙
5
③のアイテムを表示しているので、別々会計キーを押して、
このアイテムを分割します。
1
K
(先の置数は分割される個数です)
6
仮締めキーを押して、別々会計から抜けます。
|
7
分けた①と③の取引を終了します。
3 ug
右の別々会計後のレシートが発行されます。
8
同じ伝票の次の支払いのために別々会計キーを押します。
K
(この場合は、伝票番号の入力は不要です)
同じ伝票のすべての支払いが済むまで、繰り返します。
2007 年 07 月 31 日 13:50
000215
別々会計 1234
A ランチ 10,000
1 点 @15,000
C ランチ 15,000
内税対象計 ¥25,000
内税 5.0% (¥1,429)
合 計 ¥ 25, 000
お預り ¥ 30, 000
お 釣 ¥5,000
2007 年 07 月 31 日 13:50
000215
伝票 No.: 4321
A ランチ 10,000
B ランチ 20,000
2 点 @15,000
C ランチ 30,000
D ランチ 30,000
仮締め ¥ 90, 000
(
別々会計
前の登録
)
(
別々会計後
のレシート
)
決済 接続
リピート
金 額
決済 接続
リピート
金 額
決済 接続
リピート
金 額
決済 接続
リピート
金 額
決済 接続
リピート
金 額
決済 接続
リピート
金 額
登録確認中
A ランチ 1 点
1º000
登録確認中
B ランチ 1 点
2º000
登録確認中
C ランチ 2 点
3º000
登録確認中
C ランチ 1 点
1%000
2 点 ¥25,000
0
お預り ¥30,000
お 釣
%000










