User manual - TK-110
66
●部門キーに文字を設定する場合、フラットPLUキーの代わりに部門
キーを押してください。
●フラットPLUキー/部門キーへは、半角で最大 12 文字(全角では
6文字)が設定できます。
●フラットPLUへの設定の印字例
雑貨 0001
食品 0002
その他 0004
@ フラットPLU⁄”に『雑貨』、¤”に『食品』、›”に『その他』と設定する
✐
ワ ン
ポイント
2k
⁄”
(フラットPLU001指定)
C <文字列クリア> (すでに設定されている文字を消します)
「さ」 <さ>
「ざ」 <゛゜>
「っ」 <た><た><た><た><た><た>
「か」 <か>
<↓変換> <変換確定> (<↓変換>は「雑貨」が出るまで繰り返す)
g (これで『雑貨』が部門01に設定されます)
g (次のレコードを指定します)
C <文字列クリア> (すでに設定されている文字を消します)
「し」 <さ><さ>
「ょ」 <や><や><や><や><や><や>
「く」 <か><か><か>
「ひ」 <は><は>
「ん」 <わ><わ><わ>
<↓変換> <変換確定> (<↓変換>は「食品」が出るまで繰り返す)
<切替><切替><倍文字> (切替キーで半角英字、倍文字で全角英字にする)
「A」 <か> (英文字Aを指定)
g
›” (フラットPLU004を指定)
C <文字列クリア> (すでに設定されている文字を消します)
<切替><切替> (切替キーで全角ひらがなにする)
「そ」 <さ><さ><さ><さ><さ>
「の」 <な><な><な><な><な>
<↓変換> <変換確定> (「その」を確定する)
「ほ」 <は><は><は><は><は>
「か」 <か>
<↓変換> <変換確定> (<↓変換>は「他」が出るまで繰り返す)
g
k (設定終了)










