User manual - TK-100
●※印の付いたキーは、ご購入時の標準状態ではキーボードに設定されていません。
●同じ取引命令キーを複数個でも設定することができます。
例:「割引き率」が2種類あり、それぞれの率ごとに金額と件数を集計したい場合は、
fキーを2個設定します。
「部門1∼4」と同じ機能です。部門分類数を増やしたいときに使用します。
チェックトラッキングにおいて、取引(伝票)を仮に締めるために用います。仮締めされた取引はレジ内のチェックトラッキ
ングメモリーの中に記憶されます。それは「伝票呼出」、「新規呼出」キーで呼び出して次の取引に使用することが可能です。
チェックトラッキングにおいて、新しく取引(伝票)を開始するときにテーブル番号を入力して指定します。
チェックトラッキングにおいて、仮締めした取引(伝票)の登録を開始するときにテーブル番号を入力して指定します。
チェックトラッキングにおいて、2つ以上の伝票を一緒に支払う場合に使用します。
チェックトラッキングにおいて、入力されたテーブル番号が新規の場合、「新規伝票」キーとして、既存の場合「伝票呼出」
キーとして動作します。
チェックトラッキングにおいて、あらかじめキーに設定されたキャラクタを印字します。
「割引き」の逆の機能です。「深夜割増し」等のような割増し計算に使用します。
「マイナス」の逆の機能です。「加算金」等のような値増し計算に使用します。
「さかのぼり訂正」です。同一レシート内の既に登録されたアイテムの訂正に使用します。
客数を入力するのに使用します。
部門キー等に設定してある「桁数制限」を越えて金額を入れたい場合に使用します。
取引命令キーに設定してある「強制操作」を解除したい場合に使用します。
セット単価商品を「バラ売り」したい場合に使用します。
キーの組み合わせ(アレンジ)を設定し、登録時に使用します。
外貨での小計表示、外貨での預かり時に使用します。
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