User manual - TE-5000

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削除対象日数を半年( 180 日 )に設定する
1
モードスイッチを「設定」に合わせます。
2
以下の操作をおこないます。
3k 3122k 600 180 g k
600
削除対象日数を
入力します 入力します
スキャニング PLU の削除対象日数を設定する
スキャニング PLU ファイルを有効に活用するために、一定期間《登録》や《設定》が行なわれない
アイテムを削除対象とします。この期間をあらかじめ設定しておきます。
PLU に品番 PLU を設定する
PLU は通常、定さ単価録さすが、単価の単登録い場は、《品
PLU 》を設定します。(品番 PLU の解説と操作例 ) 34、35 ページ)
PLU 番号 150 と 151 に品番 PLU を設定する
m
ご購入時は、すべての PLU は品番 PLU でなく、PLU 指定になっています。
■設定数値
P L U 指 定
0
品番 PLU 指 定
4
PLU 番号が続くときは
PLU 番号指定は不要 
m
削除対象日数は  001 (日)∼  999 (約 33 ヶ月)まで設定できます。
『スキャニング PLU 未稼動』のレポートを「精算」で発行(61 ページに「点検」の操作例と「精算」時の解説)すると、削除対象日
数を超えているスキャニング PLU はすべて削除されます。
ご購入時は削除対象日数には  31 (31 日)が設定されています。
l
削除対象日数に 000 を設定した場合は、スキャニング PLU 未稼動のレポートで「未稼動データなし」になります。従って、未稼
働レポート発行ではスキャニング PLU の削除を行なうことができなくなります。
1
モードスイッチを「設定」に合わせます。
2
設定3で品番 PLU 設定コードを入力します。
3k 466k
3
PLU 番号を入力し、設定数値を入力します。
150P 4 g
4 g
4
k
キーを押します。
k
その他の設定
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手順
手順