User manual - TE-5000
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通常の電卓として使用する
例1
操作
例2
操作
例3
操作
例4
操作
123 + 456 78 = ?
å 123 … 456 « 78 ©
12.3 4.56 20 = ?
å 12.3 æ 4.56 æ 20 ©
828 36 = ?
å 828 ÷ 36 ©
(23 56) 963 = ?
å 23 « 56 æ 963 ©
50!
112!76
2#
-3177)
l
以下の場合はエラーとなります。
・計算の途中で 10 桁(負数のときは 9 桁)を超えた場合
・答の整数部が 10 桁(負数のときは 9 桁)を超えた場合
・10 桁を超えて数字キーを押した場合
この場合、表示窓の左側に
e
が表示され、オールクリアーになります。
m
・計算命令キーは上記のほかに、
-
キーが減算に、
X
キーが乗算に使用できます。
・電卓モード中でも
w
キーを押すとドロアが開きます。
本機は、モードスイッチを「登録」の位置に合わせ、電卓スイッチを押すことにより、電卓として使
用することができます(印字はされません)。
電卓スイッチを押すと、表示窓の「電卓」の位置に が表示されます。また、何の計算命令キー
(+、、、)が押されているかを示すため、命令キーのシンボルも表示されます。
電卓機能の使い方
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