User manual - TE-3000

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@ 一連番号を日計明細精算終了後もリセットしないと設定する。
●モードスイッチ ) 「設定」

3k 622k 00000010 gk
表示PGM3” 強制演算の設定コード IIIIIII 設定 設定終了
 
●操作ミスを防ぎ、認をうながすために、「強制操作」の設定ができます。
これらの設定には、記の内容があります。必要に応じて設定してください。
●ご購入時の強制操作演算の設定は “ 0 00 0 0 0 0 0 ” になっています。
「単価×数量」設定をすると、「PLUの乗算登録」と、「時刻日付表示」ができなくなります。
ワ ン
ポイント
強制操作演算設定の印字
0622 00000010
■ 小計、高申告操作の強制
在高申告を
締め操作の前に
小計入力を
強制しない
強制しない 0
強制する 2
強制する
強制しない 4
強制する 6
■ 常“ 00 ”を入力します。 00
乗算入力順番は※
数量×単価 0
単価×数量 2
レシート発行中にキーバッファクリアを
しない 0
する 1
時計の表示で「秒」表示を
しない 0
する 2
一連番号リセット、取引中止操作
取引中止釦 日計明細精算後
操作は 一連番号をリセット
可 能
する 0
しない 1
不可能
する 2
しない 3
^キーは 00/000、担当者を使用する ※※
担当者を
^
キーは
使用しない
00として使用 0
000として使用 1
使用する
00として使用 4
000として使用 5
※※担当者を使用する→使
用しない」の設定をしたとき
は、計と期間集計の精算レ
ポートを発行してください。