User manual - TE-300
本書で使用している用語について、五十音順に記載しています。
必要に応じて参照してください。
通常、レシートの発行をしていないお店で、お客様
からレシートを要求された場合、後レシートを発行
してお渡しします。
k
10, 33
ドロアの中にある現金やクレジット伝票などの合計
金額のことです。
k
26, 44
取引の支払いを現金やクレジット1種類ではなく、
一部を現金、一部を商品券などで支払う形式のこと
をいいます。
k
39
レシートの番号です。レシートを発行するごとに1
ずつ足されます。
k
14, 15, 84
入力ミスなどでレシートを最初からやり直したいと
きに一括取消をします。
k
23
内掛けの消費税を計算して、お客様からの消費税の
預かり額を累計する方式にした、レジスターのこと
です。
n
非課税方式レジスター
k
14, 26, 55
ご使用方法によっては使っていただくと便利なもの
を別売で用意させていただいております。それをオ
プションと呼んでいます。
k
91
長い期間(例えば、一週間、旬日、一月など)の売
上の合計を知ることができるレポートです。
k
42
〜
44
お客様に商品の登録金額や合計金額などを示すため
の表示器です。
k
8, 9, 88
部門キーや PLU、取引キーやメッセージなどに設定
される文字をいいます。
k
9, 16, 60
〜
73
商品券売りに使用します。
k
11, 38
商品登録中に、同一レシート中での登録の間違えを
訂正することです。
k
37
印字で残される営業記録のことです。本機では印字
用紙はレシート用かジャーナル用か、どちらかにし
か使えません。レシート用としてお使いの場合、電
子ジャーナルで営業記録を取ることができます。
ジャーナルを印字で残す場合、印字後のジャーナル
はレジスター本体内に自動的に巻き取られます。
n
レシート
k
15, 83, 94, 95
ジャーナル(前出)用紙の消費を少なくするため部
門など商品明細の印字をせず、一連番号(前出)や
取引合計金額などを印字することです。
k
83










