User manual - TE-2500
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●純売上
商品登録の合計で、値引きや割引きをした後の金額
です。外税も含みます。
n
総売上
k
30, 31
●乗算
同じ商品を一度にたくさんお買い上げの場合、買い
上げ個数と単価を入力して(掛け算で)合計金額を
算出することです。数量単価または単価数量の2
種類の入力方法を選べます。
k
11, 23, 33, 34, 35, 37
●情報センタ
クレジット決済や売上集計管理サービスなどを行な
うインターネット上の拠点です。
k
6
●シンボル
表示の状態を示すインジケータやレシート上に印字
する略号です。レジスターとマルチ決済端末や情報
センタとの接続状態を示したり、内税の「内」、非課
税の「非」などのことを示します。
k
12, 18, 83
●スキャニング PLU
JAN コードなどが付いた商品のバーコードを別売の
スキャナで取り込んで、商品登録します。スキャニ
ング PLU の売上は PLU と同じ扱いになります。
(使用するためには、情報センタとの契約が必要です)
k
31, 36, 37, 52, 59
●精算
業務の終わりに売上金額などをレポートとして発行
することです。レジスターの中の売上金額などは(翌
日の営業のために)ゼロになります。
n
点検、レポート
k
30, 31, 50
55
●設定
レジスターの機能を選択したり、パーセント率や単
価をレジスターに覚えさせたりすることです。
n
単価設定
k
58 ~ 112
●外税方式(外税方式レジスター)
外掛けの消費税を計算して、お客様からの消費税の預
かり額を累計する方式にした、レジスターのことです。
n
非課税方式レジスター、内税方式レジスター
k
16, 64
●総売上
商品登録の合計で、値引きや割引きをする前の金額
です。外税も含みません。
n
純売上
k
30, 31
●単価設定
商品単価をレジスターに覚えさせることです。同じ
単価が多く使われる場合、単価設定すると便利です。
k
32, 34, 37, 59
●担当者
レジスターを操作している取扱者のことです。レシー
ト上に担当者の番号あるいは名前を印字したり、担
当者別の売上額を集計することができます。
k
10, 18, 40, 54, 76, 86, 104
●置数
数字打ちです。商品の単価や数量、お客様からの預
かり金など数値を入力することです。
●訂正
レジスターに入力した事柄(数字や機能指定)が間
違っていた場合、それを取り消すことです。取消が
できるときとできないときがあります。
k
11, 27, 44
●点検
業務の途中に売上金額などをレポートとして発行す
ることです。レジスターの中の売上金額はそのまま
保存されます。
n
精算、レポート
k
50 ~ 55










