User manual - File 4

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イラストを決める
1 3
でイラスト枠(赤)を選び、
を押します。
「イラストを選択する」を選び、
を押します。
選んだフォーマットの
タイプ(AまたはB
イラストだけが表示さ
れます。
でイラストを選び、
を押します。
作成画面に戻り、選ん
だイラストが文面に表
示されます。
1
文章を決める
テキスト(文章)文面に入れる方法を説明します。
でテキストの枠(空色
選び、
を押します。
でテキストのタイプを選び、
を押します。
文章を入力する画面が
表示されます。
2
自由に文章を入力します。
を押すと、入力した文章のイメージが確
認できます。元に戻るときは、再度
を押
すか
を押してください。
文章の入力が終わったら、 を押しま
す。
入力の終了を確認する画面が表示されます。
※テキストは、行方向が自動的にセンタリング
されます。
「はい」を選び を押します。
作成画面に戻り、入力した文章が文面に表示さ
れます。
3
4
2
5
129
テキストのタイプと入力できる文字数について
テキストとして入力できるタイプは次の4種類です。
※1 桁方向の文字位置は、空白を入力することで調整しています。
テキスト枠に入力できる行数と文字数は、選んだフォーマット中のテキスト領域と印字方向によって次の
ようになります。
縦書き:文字標準
(文字サイズ:
12 ポイント)
縦書き:文字小
※1
(文字サイズ:
10 ポイント)
横書き:文字標準
(文字サイズ:
12 ポイント)
横書き:文字小
※1
(文字サイズ:
10 ポイント)
フォーマット中の
領域名
テキストA
テキストA
テキストB
テキストC
印字方向
縦書き
横書き
縦書き
横書き
文字小
最大行数 最大文字数
11 16
13 14
526
526
文字標準
最大行数 最大文字数
914
11 12
422
422
※テキストBは縦書きのみ、テキストCは横書きのみ
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写真が保存してあるメモリーカードをセッ
トします。
「メモリーカードのセット」
21ページ
で写真の枠(青)を選び、
を押します。
写真の一覧が表示され
ます。
※デジタルカメラで表示される順番とは異なる
順で表示されることがあります。
※サムネイルが何らかの理由で表示できない場
合は、アイコンが表示されます。サムネイル
が表示されなくても、プレビューで写真が表
示される場合は、印刷できます。
※写真が1000枚以上ある場合は、すべての写
真を取り込むことができません(最大で999枚
まで)
※動画は表示されません。
写真を決める
文面に入れる写真を決める方法を説明します。写真を決めるには、写真が入っているメモリーカード
が必要になります。
1
2
3
で写真を選び、
押します。
作成画面に戻り、写真
が文面に表示されま
す。
重 要
選んだフーマトが「写真 縦」のときは、
写真を選んだあと、写真の向きを選
す。
で向きを選んで
押しま
131
1 4
5
差出人を決める
ここでは、あらかじめ差出人が登録されているときの操作方法について説明します。文面の差出人の
登録については、136ページを参照してください。
で差出人の枠(桃色)を選
び、
を押します。
で差出人を選びます。
差出人の分類表示が、すべて「−登録できます
−」になっているときは、差出人が1人も登録さ
れていません。新規に登録してから、差出人を
選んでください。
「☆差出人を入れない」選んで、
を押
すと差出人の設定をやめて、組み合わせ作成の
作成画面に戻ります。
を押します。
選んだ差出人の内容が
表示されます。
この画面で
を押
すと、差出人のイメー
ジが確認できます。元
に戻るときは、再度
を押すか
を押してください。
内容を確認したら を押します。
差出人設定画面が表示
されます。
で設定する項目を選びます。
で設定する内容を選びます。
設定が終わったら
を押します。
作成画面に戻り、差出
人が文面に表示されま
す。
6
7
2
3
設定項目
フォント
文字色
設定内容
書体(フォント)設定します。
を押すたびに、毛筆楷書体→ゴシック体→丸ゴシック体→明朝体の順に切り換わり
ます。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
文字の色を設定します。
を押すたびに、黒→赤→緑→青→桃色→空色→灰色の順で切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
差出人設定画面の設定項目