User manual - File 1
28
は
じ
め
に
お
読
み
く
だ
さ
い
6
用
紙
の
セ
ッ
ト
の
し
か
た
5
用紙ガイド
(横)
用紙の右端を印刷面を上にして挿入口の右
端に沿わせ、軽く止まるまで差し込みます。
•
一度にセットできる枚数は、20枚までです(印
刷枚数は99枚まで設定可能です)。
•
タブが付いている用紙は、タブが奥になるよう
にセットします。
用紙ガイド(縦)(横)を用紙に当る位置まで
動かします。
用紙カバーをおろします。
4
用紙挿入口カバーを開きます。
用紙ガイド(縦)を手前に引きます。
用紙カバーを1∼2cm上に持ち上げながら
手前に引いたあと(①)、上に持ち上げ
ます(②)。
用紙をセットする
重 要
• 用紙は、必ず、印刷停止中にセットしてください 。印刷中に用紙の出し入れは行わないでください。故
障の原因になります。
• 用紙どうしが静電気ではりついているときは、間に空気を入れるなどしてからセットしてください。
• 印刷中に用紙を追加することはできません。
1
2
用紙ガイド(縦)
3
①
②
29
は
じ
め
に
お
読
み
く
だ
さ
い
印刷するときの注意事項
印刷前
●本体は平らな場所に置いてください。
●用紙挿入口、本体内部に用紙が残っていないことを確認してから、用紙をセットしてください。
●用紙を用紙挿入口の奥まできちんと当たるようにセットしてください。
●用紙どうしが静電気の影響などではりついていると、用紙がきちんと送れないことがあります。用紙
と用紙の間に空気を入れてからセットするか、1枚ずつ印刷してください。
●用紙に反り、曲がりがあると用紙がつまる原因となります。用紙の反り、曲がりを直してからセット
してください。
●次のようなはがきや用紙を使わないでください。
• 表面が凸凹やザラザラのもの
• 折れ曲がったり、反りの激しいもの
• 一般の官製はがきにくらべて、極端に厚い紙や薄い紙
• 樹脂シートなどのインクを吸収しないもの
●用紙挿入口に一度にセットできる用紙は、官製はがきの厚さの場合で「20枚まで」、ポストカードの
厚さの場合で「10枚まで」です(印刷枚数は「99枚」まで設定可能です)。
●プリントカートリッジが確実にセットされていることを確認してく
ださい。
●用紙排出口にものがないことを確認してください。
●プリントカートリッジがセットされていないと印刷の動作は実行さ
れません。
印
刷
す
る
と
き
の
注
意
事
項
30
は
じ
め
に
お
読
み
く
だ
さ
い
印刷中
●本体を傾けたり、振動を与えたりしないでください。
印刷不良の原因となります。
●印刷中に用紙をひっぱったり、押し込んだりしないでください。
印刷不良や故障の原因となります。
●用紙排出口をふさがないでください。
用紙がつまったり、故障の原因となります。
●印刷中には用紙を追加することはできません。
印刷中に用紙を追加すると、用紙がつまったり、故障の原因になりま
す。
用紙を追加するときは、印刷中のすべての用紙の印刷が終わって「用
紙エラー!」というメッセージが表示されたのを確認してから行って
ください。
●21枚以上(官製はがきの厚さの場合)または11枚以上(ポストカードの厚さの場合)印刷するとき
は、印刷中のすべての用紙の印刷が終わって「用紙エラー!」というメッセージが表示されたのを確認
したあと、用紙をセットして印刷を行ってください。
●印刷中は絶対に用紙挿入口およびゴムローラー部に指を近づけないでください。
指がゴムローラーに巻き込まれ、けがをするおそれがあります。
印刷後
●印刷したものをひっかいたり、こすり合わせたりしないでください。
キズや汚れの原因となります。
●印刷したものを重ねて放置したり、水にぬらしたり、ほかの紙にこ
すったりしないでください。印刷が写ってしまうことがあります。
●プリンターフォト用紙などの光沢紙に印刷すると印刷中央部分が汚れる場合があります。その場合
は市販のセロハンテープなどを使い、ゴムローラーに付着しているゴミや異物を取り除いてくださ
い。
長時間使用しないときは、用紙挿入口カバーは閉めて保管してください。
印
刷
す
る
と
き
の
注
意
事
項
31
は
じ
め
に
お
読
み
く
だ
さ
い
キーの使いかた
● 上面キーボード
①
⑤
④
③
⑥
②
9
6
7
8
0qwer
u
4
y
5
t
● 前面キーボード










