User manual - 応用編
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重 要
毛筆流麗体で印刷すると、他の書体よりも文字が小さ
くなり、他の書体に比べて読みにくくなる場合があり
ます。
テキストのタイプについて
テキストとして入力できるタイプは次の4種類で
す。
※ 1 縦書きのテキストの文字位置(上下)は、空
白を入 力して調整してください。
※ 2 横書きのテキストの文字位置(左右)は、空
白を入 力して調整してください。
写真を選ぶ(写真の編集)
写真入りのレイアウト(79ページ)を選んでいると
きは、後から写真を変更したり調整することができ
ます。
•
メモリーカードまたは本体に登録されている写真を
使うことができます(106ページ)。
重 要
文面で印刷できる写真の容量は10M byte 以下です。
10M byteを超える写真は、デジタルカメラ側でリサ
イズ(大きさを変える)などを行うことにより、容量を
10M byte以下にすると使用できるようになります。
詳しくは、デジタルカメラの取扱説明書を参照してく
ださい。
また、容量が 20M byte以下の写真の場合、本体に
写真データを登録する(106ページ)ことで使用でき
るようになります。
1
メモリーカードから呼び出す場合は、写真
が保存されているメモリーカードをセットし
ます(34 ページ)。
2
完成画面(80ページ)で【写真】をタッチし
ます。
写真のメニューが表示されます。
3
編集したい項目をタッチします。
ここでは【他の写真に変更】をタッチします。
次の操作もできます。
•
写真の設定(103 ページ)
•
切り抜き範囲の変更(100 ページ)
メモリーカードに登録されている写真の一覧(サ
ムネイル)が表示されます。
•
写真の表示に関する操作については、74
ページをご覧ください。










