User manual - 応用編
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【住所・所属】切り替えアイコンをタッチし、
部署名を入力します。
部署名が不要な場合は、何も入力しないで手順
10
に進みます。
10
【役職】の項目をタッチし、役職を入力しま
す。
役職が不要な場合は、何も入力しないで手順
11
に進みます。
11
必要に応じてマークをタッチし、【登録】を
タッチします 。
•
マークは宛名を分類するための7種類の目
印です(63 ページ)。
最初は「 」になっています。
登録を確認する画面が表示されます。
12
【はい】をタッチします。
13
宛名の登録が完了すると、「続けて他の
宛名を入力しますか?」という画面が表示
されます。
続けて入力するときは【はい】をタッチして、手順
3
以降の操作を繰り返してください。
登録を終えるときは【いいえ】をタッチしてくださ
い。宛名の一覧表示に戻ります。
•
宛名の入力中に【印刷確認】をタッチすると、
宛名の印刷確認画面( 印刷イメージ)が表示
されます(19 ページ)。
•
宛名を修正したり削除することができます
(47、48ページ)。ま た 、宛名面に差出人を
入れることもできます(50 ページ)。
•
宛名面を印刷するときは、55ページをご覧
ください。
個人宛と会社宛の宛名について
•
登録した宛名は、個人宛、会社宛が混在して登録さ
れます。個人宛の宛名は「姓名」の「よみ」、会社宛
の宛名は「会社名」の「よみ」をもとに50 音順に表
示されます。
•
個人宛、会社宛の両方で入力できる項目は、同じ
データを使用します。
•
個人宛と会社宛の宛名は、【個人宛へ】または【会社
宛へ】をタッチすると切り替えることができます。個
人宛の連名や会社宛の会社名など、どちらかでしか
入力できない項目は表示されなくなります(データ
は保持されます)。
•
個人宛と会社宛では、住所を入れられる行数が異な
ります。個人宛で入力した住所の3行目、4行目は
会社宛の住所には表示されません(データが削除
されます)。










