User manual - 応用編
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表示画面の角度を調整する
表示画面は、図のように調整することができます。見やすい角度に
合わせてください。
重 要
「可動範囲以上に動かそうとする」などの無理な力を加えないようにし
てください。無理な力を加えると、故障や破損の原因となります。
画面をタッチするときは、スライドボタンを矢印方向にスライドさ
せて、 表示ストッパーを出し、見やすい角度に固定して使用してく
ださい。
表示画面( タッチパネル)について
本機では、表示画面(タッチパネル)にタッチして操作したり、表示画面に手書きで文字を入力することがで
きます(20、157ページ)。
重 要
•
タッチパネルの表面を強く押したり、力 を 込 めてタッチまた は 入 力したりしな いでくだ さ い 。タッチパネ ルに 傷
が入ったり、割れたりすることがあります。
•
タッチパネルの上に物を乗せないでください。故障の原因になります。
•
タッチペンでタッチした位置や手書きで入力した文字が、実際の表示の位置とずれているときは、タッチ パ ネ
ルの調整をしてください(177 ページ)。
キーボードを開くときは
文字を入力するときなどは、本体上部を押さえながら、キーボード
を開いてください。
重 要
「可動範囲以上に動かそうとする」などの無理な力を加えないようにし
てください。無理な力を加えると、故障や破損の原因となります。
キーボードを閉じるときは
キーボードを「カチッ」と音がするまで押し上げてください。
重 要
•
印刷中は、キーボードを閉じないでください。
•
排紙トレイが出ているときは、必ず排紙トレイを戻してからキーボー
ドを閉じてください。
•
メモリーカードをセットしたままキーボードを閉じないでください
(必ず、メモリーカードを抜いてから、キーボードを閉じてください)。










