User manual - File 1
55
文
字
の
入
力
入力したい位置にカーソルを合わせて、
を押します。
で「区点コード」を選び、
を押します。
3
JIS区点コードから呼び出す
「挙」という漢字を呼び出す
1
2
「挙」の区点コードは「2183」なので
と押し、 を押します。
「挙」という漢字についての詳細が表示されま
す。
「内蔵漢字一覧」
191ページ
を押します。
「挙」という漢字が入ります。
• 読みでの検索は「音読み」、「訓読み」、「人名や地名などで使われる特別な読みかた」のいずれでも検索で
きます。
• フォントのデザインにより同じ漢字でも字の形が異なることがあります。
• 部首は代表的なものを採用しています。学説によっては別の部首とするものもあります。
• JIS外の漢字の区点コードは「−−−−」と表示されます。
• JIS規格には収録されていても、多くの辞書で読みも意味も不明として取り扱われている漢字は「音義未
詳」と表示されます。
• 漢字辞書機能で呼び出した場合は、漢字の学習機能(48ページ)ははたらきません。
• 文字が入力されたときは、そのときのカーソル位置のサイズや色などに合わせて入力されます。
• 単位の名称を漢字で表すもの(米:メートル、弗:ドルなど)は訓読みに含め、ひらがなで表示していま
す。
4










