User manual - 応用編

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テキスト(文章)を入力する
作成画面(105ページ)の手順
4
から
「テキスト」を選び、 を押
ます
テキストはテキ A(縦書き/横書き「テ
キス B(縦書き)「テキス C横書き)
3 種類の形がます
作成画面でテキの枠(空色)て、
操作を始もできます。
ここ A の画面で説明ます
でテキストの方向とサイズ
を指した後、
を押ます。
文章を入力す画面が表示さます
テキストの方向は、テキス B は縦書きのみ、
テキス C は横書きのみにます。
11
22
章を入力ます。
「文字の入力/修正」
42 ページ
「文字の書体形を変え
ページ
を押す
入力た文章のージが確認
できます。
を押す大プーができ
ます。元に戻るきは、
を押ださい。
わったら、 を押
ます
入力の終了を確認す画面が表示さます
縦書きテキ、テキスの枠の左右中
自動的配置さます
横書きテキ、テキスの枠の上下中
自動的配置さます
「はい」を選び、 を押ます。
作成画面に戻、入力た文章が文面に表示
れます
テキスを変たい合は、
1
以降の
操作をなおださい。
ーマを選ぶ」(105
た場合、入力たテキは消えてまい
す。ご注意さい。
ている文面を保存すができます。
「文面の登録呼び出
127 ページ
33
44
55
重 要
毛筆流麗体で印刷すると、他の書体よりも文字が小さくなり、他の書体に比べて読みにくくなる場
合があります。