User manual - 応用編

107
トの見出の入力が終わ
を押ます。
入力の終了を確認す画面が表示さます
を押す前に を押、入力
キスの見出のイが確認で
を押す大プーができます。元に
戻るきは、
を押ださい。
55
「はい」を選び、 を押ます。
成画面に戻たテキストの見
文面に表示す。
縦書きテキの見出、見出の枠の
左右中央自動的配置さます
横書きテキの見出、見出の枠の
上下中央自動的配置さます
キスの見出を変更たい場合は、手順
1
以降の操作をなおださい。
ーマを選ぶ」(105
た場合、入力たテキストの消え
まいす。ご注意さい。
ている文面を保存すができます。
「文面の登録呼び出
7ペ
66
テキストの見出しのタイプと入力できる文字数について
テキストの見出しとして入力できるタイプは次の 2 種類です。
(文字サイズ:24 ポイント)
極大
(文字サイズ:48 ポイント)
テキストの見出しの枠に入力できる行数と文字数は、選んだフォーマット中のテキスト領域と印字方向によっ
て次のようになります。
フォーマット中
領域名
印字方向
文字大 文字極大
最大行数 最大文字数 最大行数 最大文字数
見出しA 縦書き 4 8 2 4
見出しB 横書き 3 8 1 4