User manual - File 2
77
は
が
き
の
宛
名
印
刷
(または )を押します。
郵便番号辞書機能により、自動的に住所が入り
ます。
• 入力した郵便番号に該当する住所が複数あると
きは、住所の選択画面になります。この場合は
を押して、入力したい住所を選び
を押してください。また、確認の
メッセージが表示されることがあります
(
113ページ)。
必要に応じて、住所の続きを入れます。
住所が2行以上になるときは、印刷したときに読
みやすくなるように、適切な位置で
を押し
て、改行してください。
改行マーク
を押し、電話番号を入れます。
電話番号は、宛名には印刷できませんが、「住所
録印刷」(111ページ)で印刷することができま
す。電話番号が不要な場合は、何も入力しないで
を押します。
を押します。
必要に応じて
を押し、マークを選び
ます。
マークは宛名を分類するための7種類の目印で、
最初は「・」になっています。修正する必要がな
ければそのまま手順
18
に進みます。
「宛名を分類するためのマークを付ける」
85ページ
を押します。
どの項目にカーソルがあってもかまいません。
13
14
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住所の入力について
• 住所が長いときは適切な位置に改行を入れることをお勧めします。住所は15文字で自動的に改行されます。
「∼区」の後やマンション名の前で
を押して改行記号を入力すると、バランスよく印刷されます。
(例) 埼玉県所沢市東小田原 ←改行
0丁目0番地 ←改行
パークヒルズ東小田原000
宛
名
を
登
録
す
る
16
17
18










