User manual - File 2

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で作成画面の「イラストA」(選んだ
フォーマットによっては「イラストB」を選
び、
を押します。
イラストの分類を選択する画面が表示されま
す。
で分類を選び、 を押しま
す。
選んだ分類のイラストが表示されます。
イラストAの「年賀状(干支)を選んだ場合は干支
の分類が表示されます。
1 3
2
イラストを選ぶ
でイラストを選び、
を押します。
作成画面に戻ります。
重 要
イラ ついては、付属の「デザカタログ」をご覧ください
123
で分類を選び、 を押しま
す。
選んだ分類の見出しが表示されます。
でイラスト見出しを選び、
を押します。
作成画面に戻ります。
で作成画面の「見出しA選んだ
フォーマットによっては「見出しB」を選
び、
を押します。
「イラスト見出しA (選んだ
フォーマットによってはイラスト見出し
B」を選び、
を押します。
イラスト見出しの分類を選ぶ画面が表示されま
す。
2
31
イラスト見出し
テキスト見出し
フォント:明朝
文字体:太文字
見出しを選ぶ
見出しを選ぶ方法を説明します。見出しには、イラスト見出しとテキスト見出しがあります。
●イラスト見出しを選ぶ
4
重 要
イラ 見 出し内容については、付属「デザイグ」をご覧ください。
イラ トに よっては 、
などの説明用の表示が画面に出るものがあます。これらの表は印刷されま
せん。
124
テキスト見出しの入力が終わったら、
を押します。
文字設定画面が表示されます。
で設定する項目を選びます。
で設定する内容を選びます。
を押します。
作成画面に戻ります。
1
2
3
4
5
6
7
テキスト見出しを選ぶ
で作成画面の「見出しA選んだ
フォーマットによっては「見出しBを選
び、
を押します。
「テキスト見出し文字標準」
たは「テキスト見出し文字大」を選び、
を押します。
文字を入力する画面が表示されます。
「文字標準」「文字大」の違いについては125ペー
ジを参照してください。
自由に文字を入力します。
「文字入力」
39ページ
※テキスト見出しは、行方向が自動的にセンタ
リングされます。
●テキスト見出しの設定項目
設定項目
フォント
文字色
文字体
設定内容
書体(フォント)設定します。
を押すたびに、ゴシック→丸ゴシック→明朝→毛筆流麗に切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
文字の色を設定します。
を押すたびに、黒→赤→緑→青→桃色→空色→灰色の順で切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
文字体を設定します。
を押すたびに、標準→白抜き→影付き→立体→太文字の順で切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
125
標準
(文字サイズ:24 ポイント)
(文字サイズ:48 ポイント)
フォーマット中の
領域名
見出しA
見出しB
印字方向
縦書き
横書き
文字標準
最大行数 最大文字数
48
38
文字大
最大行数 最大文字数
24
14
重 要
毛筆流麗体で印刷すると、他の書体よも文字が小さ印刷されます。テキストを毛筆流麗体で印刷すると、他の
書体に比べて読みにくなる合があます。
テキスト見出しのタイプと入力できる文字数について
テキスト見出しとして入力できるタイプは次の2種類です。
テキスト見出し枠に入力できる行数と文字数は、選んだフォーマット中のテキスト領域と印字方向によっ
て次のようになります。