User manual - File 2
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文
面
の
作
成
と
印
刷
で作成画面の「イラストA」(選んだ
フォーマットによっては「イラストB」)を選
び、
を押します。
イラストの分類を選択する画面が表示されま
す。
で分類を選び、 を押しま
す。
選んだ分類のイラストが表示されます。
イラストAの「年賀状(干支)」を選んだ場合は干支
の分類が表示されます。
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オ
リ
ジ
ナ
ル
の
文
面
を
作
る
︵
組
み
合
わ
せ
作
成
︶
2
イラストを選ぶ
でイラストを選び、
を押します。
作成画面に戻ります。
重 要
イラスト の内 容については、付属の「デザインカタログ」をご覧ください。
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文
面
の
作
成
と
印
刷
で分類を選び、 を押しま
す。
選んだ分類の見出しが表示されます。
でイラスト見出しを選び、
を押します。
作成画面に戻ります。
で作成画面の「見出しA」(選んだ
フォーマットによっては「見出しB」)を選
び、
を押します。
で「イラスト見出しA 」(選んだ
フォーマットによっては「イラスト見出し
B」)を選び、
を押します。
イラスト見出しの分類を選ぶ画面が表示されま
す。
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オ
リ
ジ
ナ
ル
の
文
面
を
作
る
︵
組
み
合
わ
せ
作
成
︶
イラスト見出し
テキスト見出し
フォント:明朝
文字体:太文字
見出しを選ぶ
見出しを選ぶ方法を説明します。見出しには、イラスト見出しとテキスト見出しがあります。
●イラスト見出しを選ぶ
4
重 要
• イラ スト見 出しの 内容については、付属の「デザインカタログ」をご覧ください。
• イラ ストに よっては 、
暑
中
や
残
暑
などの説明用の表示が画面に出るものがあります。これらの表示は印刷されま
せん。
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文
面
の
作
成
と
印
刷
テキスト見出しの入力が終わったら、
を押します。
文字設定画面が表示されます。
で設定する項目を選びます。
で設定する内容を選びます。
を押します。
作成画面に戻ります。
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2
3
4
5
オ
リ
ジ
ナ
ル
の
文
面
を
作
る
︵
組
み
合
わ
せ
作
成
︶
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7
● テキスト見出しを選ぶ
で作成画面の「見出しA」(選んだ
フォーマットによっては「見出しB」)を選
び、
を押します。
で「テキスト見出し:文字標準」ま
たは「テキスト見出し:文字大」を選び、
を押します。
文字を入力する画面が表示されます。
「文字標準」「文字大」の違いについては125ペー
ジを参照してください。
自由に文字を入力します。
「文字入力」
39ページ
※テキスト見出しは、行方向が自動的にセンタ
リングされます。
●テキスト見出しの設定項目
設定項目
フォント
文字色
文字体
設定内容
書体(フォント)を設定します。
を押すたびに、ゴシック→丸ゴシック→明朝→毛筆流麗に切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
文字の色を設定します。
を押すたびに、黒→赤→緑→青→桃色→空色→灰色の順で切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
文字体を設定します。
を押すたびに、標準→白抜き→影付き→立体→太文字の順で切り換わります。
を押すと、逆の順序に切り換わります。
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文
面
の
作
成
と
印
刷
標準
(文字サイズ:24 ポイント)
大
(文字サイズ:48 ポイント)
オ
リ
ジ
ナ
ル
の
文
面
を
作
る
︵
組
み
合
わ
せ
作
成
︶
フォーマット中の
領域名
見出しA
見出しB
印字方向
縦書き
横書き
文字標準
最大行数 最大文字数
48
38
文字大
最大行数 最大文字数
24
14
重 要
毛筆流麗体で印刷すると、他の書体よりも文字が小さく印刷されます。テキストを毛筆流麗体で印刷すると、他の
書体に比べて読みにくくなる場合があります。
テキスト見出しのタイプと入力できる文字数について
テキスト見出しとして入力できるタイプは次の2種類です。
テキスト見出し枠に入力できる行数と文字数は、選んだフォーマット中のテキスト領域と印字方向によっ
て次のようになります。










