User manual - LK-01

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2.
+/−ボタンを同時に押します。
3.
+ボタンを押します。
指定した位置以降のデータが消去され、ステップ録音の待機
状態になります。
−ボタンを押すとデータの消去をキャンセルし、再度早戻し
ボタン早送りボタンで移動できるようになります。
NOTE
早戻しボタン早送りボタンでデータの最後の位置に到達する
と、液晶表示に「TrackEnd」と表示されます。ここで操作 2、
3 を行なうと今までの内容に続けて録音できます。
特定のトラックを消去するには
録音済みのトラックを曲の最初から最後まで消去します。
1.
メモリーボタンを押して録音の待機状態にし、+/−ボタ
で消去したいトラックのあるソングナンバー(0 1)
を選びます。
2.
メモリーボタンを押し続けます。
トラックを消去する状態に表示が切り替わります。
演奏を録音してみましょう
471C-J-036B
4.
+ボタンを押します。
選ばれたトラックが消去され、メモリー再生の待機状態にな
ります。
NOTE
操作3の状態で約5秒間何も操作しないと、通常の状態にもどり
ます。
操作3の状態でソングナンバーを変更することはできません。
録音されていないトラックは選択できません。
トラックを消去する状態でメモリーボタンを押すと、録音待機の
状態に戻ります。
点滅
3.
トラック1/左手またはトラック2/右手ボタンを押
して、消去したいトラックを選びます。
例:トラック消去でトラック1を選んだ状態
テンポ
テンポ
シンクロ
シンクロ
/エンディング
エンディング
イントロ
イントロ
全体の音量
全体の音量
モード
モード
電源
電源
大
フルレンジコード
フルレンジコード
フィンガード
フィンガード
カシオコード
カシオコード
ノーマル
ノーマル
小
ノーマル
ノーマル
/フィルイン
フィルイン
バリエーション
バリエーション
/フィルイン
フィルイン
リバ
ーブ
リバーブ
タッチレスポンス
タッチレスポンス
メトロノーム
拍子
拍子
伴奏の音量
デモ演奏
デモ演奏
789
456
123
0
12 3
トラック
トラック
1
左手
左手
ステップ
ステップ
1
1
ステップ
メモリー
スプリット
レイヤー
トランスポーズ
/
チューニング
/M
ID
I
/MIDI
ステップ
ステップ
2
2
ステップ
ステップ
3
3
トラック
トラック
2
右手
右手
休符
休符
3
(タイ
タイ
)
リバーブ
リバーブ
キーライト
キーライト
ホール
ホール
ステージ
ステージ
ルーム
ルーム
タッチレスポンス
タッチレスポンス
キーライト
キーライト
停止
停止
演奏
演奏
/一時停止
一時停止
早戻し
早戻し
早送り
早送り
GM
GM
レイヤー
レイヤー
スプリット
スプリット
メモリー
メモリー
ステップ
ステップ
トラック1/左手ボタン トラック2/右手ボタン
メモリーボタン 
+/ーボタン
早送りボタン
早戻しボタン