User manual - KL-M7

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m
漢字に変換しないでひらがなのまま確定するときに
押す。
入力中のひらがなをカタカナに変換するときは
を押し、指を離してからこのキーを押す。
n
1文字ずつ漢字に変換するときに押す。
o
操作を戻したり、中止したりするときに押す。
f
キーの上下または横に と同じ色で書かれてい
る機能を使いたいときは、まずこのキーを押す。
p
かな入力のとき、「っ」や「ょ」などの促音・拗音を
入れる場合に押す。(51 ページ)
アルファベットを入力しているとき、1 文字だけ大
文字(または小文字)を入れる場合に押す。(54 ペー
ジ)
t
(文字キー)
文字を入れるときに押す。
r
(テープ長さ
ダイレクト
設定キー)
フリーラベルで長さを設定するときに押す。
フリーラベル以外では使用できません。
の操作には、以下の 2 つの方法があります。
1. )を押し、指を離してから目的のキーを押す。
2. )を押しながら目的のキーを押す。
本書の操作説明は
)を押し、指を離して
から目的のキーを押す」で記載しています。
重要重要
キーの表記について
本文中では、操作手順の中で使うキー(ボタン)を
などのように表記しています。
を押したあとに続けて を押すときの表記
と押します。
本機のキーの上下または横に と同じ色で書かれている機能
「設定」や「カタカナ変換」など)を使うには、
を押し
指を離してから
と同じ色で書かれている機能名のキーを押
します。
「設定」機能を使うときの表記
を押し、指を離してから を押します。
操作手順の中で、 を押して…」 を押して…」
を押して…」と表記されているときは、そのキーのどれ
かを何回か押してください。4 つまたは 2 つのキーすべてを押
す必要はありません。
1 つ前の画面に戻りたいときや、操作をやり直したいときは
を押します。
を何回押しても希望の画面に戻らないときは、 を押
して一度電源を切ります。 を押して再び電源を入れて、は
じめから操作をやり直してください。