User manual - File 1

79
3
UIを押して、長さを設定しま
す。
Uを押すと短く、Iを押すと長くなりま
す。
参 考
長さを短くしたい場合は、先に手順
4
5
で余「小」に設定すること
をおすすめします。
数字キーを使って直接長さを入力することもできます。
オーディオやビデオのタイトルにあった長さになると、該当する名称
が表示されます。
4
Yを押します。
余白を設定する画面になります。
5
UIを押して、余白を設定します。
余白の種類を選びます
参照
余白について(→83ページ)
6
Dを押します。
ミニDVの背ラベルに適した
長さであることを表してい
ます
こだわり機能で長さを決める
重要
こだわり機能でラベルの長さを決めると、文字のバランスは自動
的に変わりません。
変えたいときは、82ページを参考に操作してください。
1
文字を入力・確定し、A
押します。
2
UIを何回か押して書式にし、Dを押します。
3
UIを何回か押してテープ長にし、Dを押します。
4
UIを押してこていにし、Dを押します。
5
Yを押します。
数字が反転します。
6
UIを押して、数字を希望の長
さに変えます。
参 考
数字キーを押して直接入力することもで
きます。
7
Dを押します。
もう一度Dを押すと、大文字入力画面に戻ります。
印刷すると…
入力されている文字数が多いときは、決めたラベルの長さよりも長く印
刷されることがあります。
文字数に合わない長さにすると、左のカッコが消えます。
文字数に合わない長さにすると、左のカッコが取れます
(指定した長さより長く印刷されます)
80
ブロックの長さを基準にラベル全体の長さを決める
ブロック65ページ)の長さを決めることにより、ラベル全体の長さを決
めることができます。
複数のブロックの長さを変えるときは、それぞれのブロックの長さを1つ
1つ決めます。
ブロックの長さは、こだわり機能で決めます。
ラベル全体の長さが決められているときは、ブロックの長さを変更しても
ラベル全体の長さは変わりません。(→78ページ)
ブロックの長さを決めると…
ラベルの長さが自動的に決まる。
1
文字を入力・確定し、ブロックに分
けます。
   ブロックマーク
参照
ブロックの分けかた65ページ)
2
長さを決めるブロックにカーソルを移動します。
そのブロックの中ならばカーソルの位置はどこでもかまいません。
3
A と押します。
4
UIを何回か押して書式にし、Dを押します。
5
UIを何回か押してブロック長にし、Dを押します。
6
UIを押してこていにし、Dを押します。
7
Yを押します。
数字が反転します。
8
UIを押して、数字を希望の長
さに変えます。
参 考
数字キーを押して直接入力することも
できます。
ブロックの長さと入力されている文字
により、次のようになります。
9
Dを押します。
操作を終えるときは、UIを押して終了にし、Dを押します。
(2.0cm]
文字を横方向に縮め
て指定通りに印刷
1.0cm]
指定した長さよ
り長く印刷
[6.0cm]
指定通りに印刷