User manual - KL-G2取扱説明書

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ひらがなとカタカナを使い分けるときに押す。
(69 ページ)
ローマ字入力とかな入力を切り換えるときは、
を押
し、指を離してからこのキーを押す。
º
ひらがなを漢字などに変換するときに押す。
1つ前の変換に戻るとき(前候補)は
を押し、
を離してからこのキーを押す。
m
漢字に変換しないでひらがなのまま確定するときに押す。
入力中のひらがなをカタカナに変換するときは、
押し、指を離してからこのキーを押す。
n
漢字辞書を使って漢字を入力するときに押す。(73ページ)
o
操作を戻したり、中止したりするときに押す。
f
キーの上下または横に と同じ色で書かれている機能
を使いたいときは、まずこのキーを押す。
p
かな入力のとき、「っ」や「ょ」などの促音・拗音を入
る場合に押す。(70 ページ)
アルファベットを入力しているとき、1 文字だけ大文字(ま
たは小文字)を入れる場合に押す。(77 ページ)
t
(文字キー)
文字を入れるときに押す。
r
(テープ
長さダイ
レクト設
定キー)
フリーラベルで長さを設定するときに押す。
フリーラベル以外では使用できません。
の操作には、以下の 2 つの方法があります。
1. )を押し、指を離してから目的のキーを押す。
2. )を押しながら目的のキーを押す。
本書の操作説明は、 )を押し、指を離してか
ら目的のキーを押す」で記載しています。
キーの表記について
本文中では、操作手順の中で使うキー(ボタン)を
などのように表記しています。
を押したあとに続けて を押すときの表記
と押します。
本機のキーの上下または横に と同じ色で書かれている機能
「設定」や「カタカナ変換」など)を使うには
を押し
指を離してから と同じ色で書かれている機能名のキーを押
します。
「設定」機能を使うときの表記
を押し、指を離してから を押します。
操作手順の中で を押して… を押し
て…」
を押して…」と表記されているときは、そのキー
のどれかを何回か押してください。4 つまたは 2 つのキーすべ
てを押す必要はありません。
1 つ前の画面に戻りたいときや、操作をやり直したいときは
を押します。
を何回押しても希望の画面に戻らないときは、 を押
して一度電源を切ります。
を押して再び電源を入れて、は
じめから操作をやり直してください。
重要重要