User manual - File 1
47
簡
単
ラ
ベ
ル
いろいろな文字にしたい
文字を入れているときに、次の指定ができます。
• 項目ごとに書体を変えることができます。
参照
書体を変える(69ページ)
• 項目ごとに文字体を指定することができます(標準・白抜・影付・立体)。
参照
文字を目立たせる(74ページ)
通
し
番
号
の
つ
い
た
ラ
ベ
ル
を
作
る
︵
ナ
ン
バ
リ
ン
グ
︶
14
印刷になっていることを確認し、dを押します。
参 考
•
イメージ表示
印刷の前に印刷結果を画面で確認したいときは
a#
と押します。
•
ラベルの内容を本機の中に残しておくときは登録にします。
参照
定型フォーマットを登録する(96ページ)
15
<>を押して、印刷する枚数を指定します。
• <を押すと数字が減り、>を押すと数字が増えます。
• 数字を直接入力することもできます。一度に、100枚まで指定できます。
0枚を指定することはできません。
• 1枚∼9枚を指定するときは、“05”のように、2桁で入力してください。
Mを押したあと、<>を押して、「テ−プのカット する」にします。
• テ−プカットをしないときは<>を押して「テ−プのカット しない」にし
ます。印刷終了後に、はさみなどでカットしてください。
参照
テ−プのカットについて(81ぺ−ジ)
16
dを押します。
重要
「テープのカット する」にしても、テープの長さが「余白中のとき、
約30mm以下」、「余白小のとき、約23mm以下」の場合は、「長さが短すぎ
てカットできませんがよろしいですか?」と表示されます。
自動的にテープカットをしなくてもいい場合は、dを押して手順17
に進み、印刷終了後、はさみなどでカットしてください。
自動的にテープカットを行いながら印刷をする場合は、fを何回か
押して余白を選ぶ画面に戻り、余白を大きく(小➜中または中➜大)指定
し直してください。
17
メッセージを確認してdを押します。
印刷が始まります。
1枚1枚、自動的にカットされます。
※テープがカットされるまで、テ−プにはさわらないでください。
※テ−プカ−トリッジ収納部のカバーを絶対に開けないでください。
重要
テープ出口のまわりに、カットされたテープがたまらないように
してください。
カットされたテープが出口をふさいでしまうと、テープがつまっ
たり、故障の原因になります。
参照
ラベルを貼る(79ページ)
➜
印刷が終わったら、この画面になります
印刷した最後の
数字の次の数字が表示されます
・
・ ・
・ ・
・ ・
・ 2
じ も
5
/1
ナ ン バ ー し
か
い
簡
単
ラ
ベ
ル
48
➜
大きなラベルを作る(拡大印刷)
「KL-A70」では、46mm幅のテープまで使用できますが、それよりも大きな
ラベルも作ることができます。文字を何枚かのテープに分けて印刷し、それ
を並べて貼って、1枚のラベルにします。
テープカートリッジをセットしましょう
重要
18mm幅以上のテープカートリッジをセットしてください。テー
プカートリッジをセットするときは、必ず電源を切ってセットし
ます。セットしたあとは、yを押して、電源を入れます。
参照
テープカートリッジをセットする(12ページ)
+
ビッグ (18mm幅テープ/2段)
1
Oを押します。
2
xzcvを何回か押して拡大にし、dを押します。
前回、拡大印刷を行った文字が表示されます。文字を入力し直すときは、表
示された文字を削除してから行ってください。
参照
• 文字を間違えたときは(29ページ)
• すべての文字を消すには(32ページ)
3
文字を入力・確定し、dを押します。
通
し
番
号
の
つ
い
た
ラ
ベ
ル
を
作
る
︵
ナ
ン
バ
リ
ン
グ
︶
大
き
な
ラ
ベ
ル
を
作
る
︵
拡
大
印
刷
︶
18
引き続きナンバリング印刷をする場合は、手順
7
からの操作を続
けます。
参 考
• ナンバリング印刷を終わるときは、何度かfを押します。
「
中止しますか?」と表示されたら、dを押します。
• ナンバー「99999」の次は、「00000」が印刷されます。
2枚を並べて貼ると、
1枚のラベルが完成
文字を2枚のテープ
に分けて印刷










