User manual - ID-42MJ
Operation Guide ID-42MJ
4
はじめてお使いになるときは 2
(電池交換時もご覧ください)
3
本機を取り付けます
電波受信の様子を見た場所と取り付ける場所で、電波受信に差が出る場合があ
ります。
時計を取り付ける場合、壁や時計を汚したり痛めることがありますのでご注意
ください。
手順 6 取り付けフックを壁に取り付けます(図
44
44
4
∼図
77
77
7
)。
図
4
照明の
当たる場所
取り付ける場所は部屋の照明があたる場所を
おすすめします。光のあたりにくい場所では
表示が読みとりにくくなります(図
44
44
4
)。
ネジ 1 を梁が通っ
ている壁面または
柱にしっかりねじ
込みます(図
55
55
5
)。
取り付けフック
をネジ 1 に掛け
ます(図
66
66
6
)。
ネジ2をねじ込み、取り付けフッ
クを固定します(図
77
77
7
)。
• 取り付ける前に壁の材質・構造をご確認ください。付属のネジは指定の場所
(梁、木の柱、木質の厚い壁)以外に使用しないでください。指定の場所以外
に使用した場合、落下によりけがをする場合があります(石膏ボード・コンク
リート・薄い化粧ベニヤ板などには使用できません)(図
55
55
5
)。
7mm
梁または柱
壁材
図
5
ネジ1
図
6
ネジ1
取り付けフック
梁または柱
壁材
図
7
ネジ1
ネジ2
ネジ2を
ねじ込む位置
取り付けフック
手順 7 時計を取り付けフックに掛けます(図
88
88
8
∼図
00
00
0
)。
図
8
壁掛け用穴
(裏面)
取り付けフックに本機裏面の壁掛け用穴を掛けます(図
88
88
8
)。
図
9
図
0
• 時計を取り付けた際、上下左右そして手前に軽く動かし正しく取り付けられて
いることを確認してください。正しく取り付けられていない場合、落下により
けがをしたり、器物を破損する場合があります(図
99
99
9
、図
00
00
0
)。
●時計の置き方について
本機は置いて使用することもできます。
図
A
(裏面)
スタンドを両方とも開き、本機を置きます(不安定な場所には置かないでくださ
い)(図
AA
AA
A
)。






