User manual - ID-28J

Operation Guide ID-28J
1
MA0412-A
各部の名称と表示の見方
11
11
1
時刻セットボタン
現在時刻を合わせるときに使います。
22
22
2
セットボタン
時刻日付等をセットするときに使います。
押すごとにセット状態が切り替わります。
表示の見方
セッ
+−
リセッ 電波受信
(表面)
(裏面 電池を開けろ)
2 セットボタ
デジタル表示部
1 時刻セトボタ
4 電波受信ボ
3 リセトボタン
セッ
+−
リセッ 電波受信
※機りデジタル表示部に「表示用シール」をつけて出荷しております
ご使用の前に必ずこの「表示用シール」を取り外してください。
午後マー
(午前消灯)
曜日
温度 湿度
時・分
温度湿度表示について
温度湿度表示は時計に内蔵
されているセンサーにより、
時計内部の温度湿度を計測
/表示するものです。そのた
め、急激な変化が起きても、
の温度や湿度を表示するまで
(時計内部がその温度や湿度
と同じになるまで)約30分程
度かかります。
なお、計測機能上、本機を冷
暖房器具の送風口の近くで使
用しないでください。
温度表示は16秒ごと(電池を入れ
てから15秒間は3秒ごと)に計測
した温度を表示します。
−50未満は“LO”表示、70℃
を超えると“HI”表示となります。
※0℃未満、40.1℃以上でも温度
計測を行ないますが、本機の温
度保証範囲外となります。
湿度表示は16秒ごと(電池を入れ
てから15秒間は3秒ごと)に計測
した湿度を表示します。
※10“LO”表示、95%を
超えると“HI”表示となります。
機種により形状等が異なることがあります。
スタンドを取りつけると、置き時計としてもご利用に
なれます。
33
33
3
リセットボタン
電池交換後、必ず押します。
ボタンが押しにくい場合は先端の細いもので押して
ください(製品を傷つけないようご注意ください)
44
44
4
電波受信ボタン
押すと電波受信を行ないます(手動受信)
本機は時計用に単3形乾電池を2本と温度湿
度計測用に単 4 形乾電池を 1 本使用します。
乾電池はできるだけ“カシオ指定の電池”また
は同等品をご使用ください。
本機を長期間ご使用にならないときは、電池を
取り外して保管してください。
■電池交換のしかた
(電池は全部交換します)
(1) 電池ブタを開け、古い電池を取り出します。
(2) 新しい電池の
, ., .
, ., .
, .
を間違えないようにして
完全に押し込みます。
(3) 電池交換後リセットボタンを押します。
(4) 電池ブタを閉じます。
電源について
セッ
+−
リセッ 電波受信
電池
(裏面電池を開けろ)
リセットボタン
セッ +−
リセッ 電波受信
電池
この部(フク)を下側に
押しがら
※機種により付属の電池を製品に入れて出荷しております。この場合は、池消耗を防ぐために、電池部
分に「絶縁シート」つけておりますので、ご使用の前に必ずこの「絶縁シート」を抜き取ってください。
<ご注意>
電池の
, ., .
, ., .
, .の向きは正しく入れてください。
●電池が消耗しますと一般的に以下のようなことが起こります。
このようなときは長時間放置せず、速やかに新しい電池と交換し
てください定期的な交換をおすすめします)
誤動作(時刻やアラーム等のリセット、報音の停止、時刻狂い
など)することがあります
液晶表示は薄くなったり「消えたり」します。
アナログ時計は「時計が遅れたり」「針が止まったり」します。
付属の電池は充電式ではありません。絶対に充電しないでください。
お買い上げ時に付属している電池はモニター用電池*のため、
池新品時の電池寿命に満たないうちに切れることがあります。
*モニター用電池とは時計の機能や性能をチェックするための電池のこと
で、時計本体価格に電池代は含まれておりません。
※電は幼児の手の届かない所に保管してください。万一飲み込んだ場
合はただちに医師と相談してください。
電池が液漏れを起こした場合は液に触れずにすぐにふきとってください。

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