User manual - ID-25J

Operation Guide ID-25J
3
垂直な梁が通っている壁面または柱
壁材
1cm
図は機種に
形状等が異な
ことあり
壁掛用穴
スタンド
5 本機を取りつけます
受信の様子を見た場所とお掛けになった場所で、電波受信に差が出る場
合があります。
スタンドを取りつけると、置き時計としてもご利用になれます。
<時計の掛け方について>
ネジを垂直な梁が通っている壁面または柱にしっかりネジ込みます。
下図の様に時計を正しい姿勢で取りつけます。
<スタンドの取りつけ方>
本機の使い方 2
+側
すごとに
点滅箇所
の数字が
進みます。
−側
すごとに
点滅箇所
の数字が
戻ります
(1) 本機裏面のセットボタンを押すごとに以下の順に表
示が切り替わります。
★年2000 年∼ 2039 年までセットできます。
正しく年月日をセットすると、自動的に曜日が算出
されます。
<時刻セット表示>のときはボタンを押して分を進
めた(戻した)タイミングで 00 秒になります。
★<12/24 時間制セット表示>のときはボタンを押
すごとに、12時間制表示と24 時間制表示とが切り
替わります。
(3) セットが終わりましたら、セットボタンを押して
<通常表示>に戻します。
セット状態で表示を点滅したままにしておくと、
約3分後自動的に<通常表示>に戻ります。
<通常表示>
<12/24時間制セト表示>
<時刻セト表示>
<月日セト表示
<年セト表示>
時刻の合わせ方
電波受信により、時刻修正できないときに以下の操作を行なってください。
以下の操作で時刻を修正すると、修正後 24 時間は自動電波受信は行ないませんので、ご注意ください。
(2) 時刻セットボタンを使って、現在時刻などを合わせ
ることができます。
※<12/24時間制セット表示>以外は、それぞ
れ押し続けると早送り / 戻しができます。