User manual - File 9

8
プログラム機能
144
プログラ かったとき プロ
違い「バグ(BUG)」といいます(は虫のこを意味しす)また、
り除く作ことを「デバッグ(DEBUG)」といいます
次のな場合はプグラム ()ると考えられますのでその
いを()してくさい。
(1)プラムをしてもエラ−セ−ジされ
(2)思うな計算結果(答え)が得られな
■エラーメッセージによるデバッグ
エラ−がしたとのようなエラセ−ジがされます。
ラ−メッセ示されたきはdまたeを押しださい。
エラ−がしたカ−ルが点滅しす。その後「巻末資料3.エ
一覧表」を参正しいプログラムに直してくさい
※後ほど説明しますパスワードを設定したファイルのプログラムを実行している
ときは、エラ−が発生した箇所にカ−ソルは点滅しません。詳しくは、「シー
クレット機能」をご覧ください。
■プログラム実行結果に対するデバッグ
プログラ うよ ( ) かった は、
いプログムのフイル名を索し正しいプログムに直しださい。
しくは、7.プログの訂正」をご覧くさい
本機は全部20,000バトの メ モ リ っ て い ま このバイトとは、
ムをできる許わす単位のす。
バイト数則として11トとえますただし1能2バイトと数 え命 令
もあ
1機能1バト‥sincos、t a n 、l o g 、( 、)、A、B、C、1、2
1機能2バト‥Lbl 1Goto 2な
バイトはカ−によ認できますカ−ソルはカーソル移動キー(
de)を押
ことにより1トずします
※使用中のーバ数/使用可能な残ト数したいとアイ
ニューMEMニューを選択しださ
しくは 第 2 メモリーの管理(MEMニュー)をごさい
4. バイト数の数え方
3. プログラムのデバッグ(間違いを直す)
P-48
P-148
P-210
P-145