User manual - File 9

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プログラム機能
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11-3. リト並替え機能の組み込み
リストのタをい順/きい順に並べ替える能をプログラムに組み込ん
で、 行 す ることできます
※このプログムはトのータ入力されているを確認組み込ん
くだ
デー小さい順に並べ替えるログラムのように書きみます
1
SortA(
2
List 1,List 2,List 3)
並べ替えたト(6)
1321Q
2K11
デー大きい順に並べ替えるログムは次のよに書き込みす。
SortD(List 1,List 2,List 3)
並べ替えたト(6)
11-4. 統計グ統計計算機能の組み込み方
統計グ&統計計算機能ログに組み込ん統計グ描い
計計算結果表示さするがです。
■グ描画条件を設定統計グ
グラフ項目(StatGraph)をき込んだ後
グラフを描く/描かい(DrawOn/Off)の種類(Graph Type),
x軸(XList)y軸(YList)1点のデー数(Frequency),
マークの種類(Mark Type)
順にプログを書き込みす。
※グラフ設定条件はの種類にて異なす。詳し
「グ描画条
件を変する」をごさい
散布図xy線図のグを描くプログラは、うにき込み
S-Gph1 DrawOn,Scatter,List1,List2,1,Spuare_
※グの種類は次の2種類す。
Scatter‥‥‥ 散布図
xyLine‥‥‥‥ xy線図
円グラフを描くプログラムは、次のように書き込みます。
S-Gph1 DrawOn, Pie, List1, % (表示データ形式)_
帯グラフ、棒グラフ、折れ線グラフを描くプログラムは、次のように書き込みます。
帯グラフ .....................S-Gph1 DrawOn, StackedBar, List1_
棒グラフ .....................S-Gph1 DrawOn, Bar, List1_
折れ線グラフ.............S-Gph1 DrawOn, LineG, List1_
P-97
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