User manual - File 5
4
グラフ機能
65
3-2. グラフ関数式の登録
■直交座標式(Y=)を登録する
直交座標式 y=2x
2
−5をエリア「Y1」に登録する。
[1(Y=)
(直交座標式の設定)
cTx-f
(式の書き込み)
w
(式の登録)
※登録するエリアにパラメーター関数式があるときは登録できませんので、他の
エリアに登録するか、式の削除をしてから登録してください(不等式の登録時も
同様)。
■パラメ−タ−関数式を登録する
次のパラメーター関数式をエリア「Xt2/Yt2」に登録する。
x=3sin T
y=3cos T
[2(Parm)
(パラメーター式の設定)
dsTw
(xの式の登録)
dcTw
(yの式の登録)
※登録するエリアに直交座標式、不等式があるときは登録できませんので、他のエリ
アに登録するか、式の削除をしてから登録してください。
■不等式を登録する
不等式 y>x
22
−2x−6をエリア「Y3」に登録する。
[[1(Y>)
(不等式の設定)
Tx-cT-g
(式の書き込み)
例
例
例










