User manual - File 3
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基本計算
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[
・1(xσn)‥‥‥ xσn(xデ−タの母標準偏差)を呼び出す。
・2(xσn−1
)‥‥ xσ
n−1
(xデ−タの標本標準偏差)を呼び出す。
・3(minX)‥‥ xデータの最小値を呼び出す。
・4(maxX)‥‥ xデータの最大値を呼び出す。
※[を押すと、元のメニュー表示に戻ります。
前ページの表示から2(Y)を押すと、次のようなメニュー表示になります。
2(Y)
・1(p)‥‥‥‥ p(yデ−タの平均)を呼び出す。
・2(Σy)‥‥‥‥ Σy(yデ−タの総和)を呼び出す。
・3(Σy
2
)‥‥‥ Σy
2
(yデ−タの2乗和)を呼び出す。
・4(Σxy)‥‥‥ Σxy(xデ−タ・yデータの積和)を呼び出す。
[
・1(yσn)‥‥‥ yσn(yデ−タの母標準偏差)を呼び出す。
・2(yσn−1
)‥‥ yσ
n−1
(yデ−タの標本標準偏差)を呼び出す。
・3(minY)‥‥ yデータの最小値を呼び出す。
・4(maxY)‥‥ yデータの最大値を呼び出す。
※[を押すと、元のメニュー表示に戻ります。
前ページの表示から3(GRPH)を押すと、次のようなメニュー表示になります。
3(GRPH)
・1(a)∼3(c)‥‥ 統計グラフの回帰係数、多項式係数を呼び出す。
・4(r)‥‥‥‥‥‥ 統計グラフの相関係数を呼び出す。
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