User manual - File 3

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基本計算
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変数データ(VARS)メニュー
以下のデーを呼び出して使す。
(1)ドウ
(2)ー機能の拡大縮小比率
(3)1変数/2変数統計計算デー
(4)グ関数式
(5)テーブ&グ機能の数表数表内容
これらのデータはJを押して数データ(VARS)ュー表示を呼び出して使い
ます
J
1(V-WIN)‥‥ ドウ 出す。
2(FACT)‥‥ ー機能のxy軸方向の拡大縮小比率を呼び出す。
[
1(STAT)‥‥ 1変数/2変数統計計算デーを呼び出す
2(GRPH)‥‥ Hメ ニ ュ ー 録したグフ関数式を出す。
3(TABL)‥‥ テー&グ機能の数表数表内容を呼び出す。
[を押すと、元のー表示に戻ります。
■ビューウインドウの値の呼び出し
変数デー−表示1(V-WIN)を押す。
次のューウインドウの 値出しニューます
1(V-WIN)
1(Xmin)‥‥‥x軸の最小値を呼び出す
2(Xmax)‥‥ x軸の最大値を呼び出す
3(Xscl)‥‥‥ x軸の目盛間隔を呼び出す。
[
1(Ymin)‥‥‥y軸の最小値を呼び出す
2(Ymax)‥‥ y軸の最大値を呼び出す
3(Yscl)‥‥‥ y軸の目盛間隔を呼び出す。
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