User manual - EN-100
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●「百ます計算」対応学習の進め方の例(保護者の方へ)
ここでは、「 山メソッド」に基づく、「基本モード」の効果的な学習の進
め方の例をご紹介します。
1.「基本モード」では、四則演算(+−×÷)の各計算をお子様の学習レ
ベルに合わせて継続学習しましょう。
学習の順番:たし算→ひき算→かけ算→わり算
※操作は18ページをご参照ください。
2. 各計算を「2週間」継続学習し、お子様の学習効果の確認をすること
をおすすめします。成績を記録して評価するために、グラフの記
入をおすすめします。グラフは、56ページの「成績記録グラフ」を
コピーしてお使いください。
3. 一日の学習は、朝夕にそれぞれ2回以上を繰り返しチャレンジして
ください。
4. 1∼3を毎日欠かさず繰り返すことで、「徹底反復」の学習習慣を身
につけましょう。










