User manual - AJ-17

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5375-920-0-01B
万一、機器の内部に異物が入った場合は、
まず本機の電源スイッチを切り、電源プ
ラグをコンセントから抜く。それから販
売店またはカシオテクノ・サービスス
テーションにご連絡ください。そのまま
使用すると火災感電の原因となります。
電源コードが傷んだら(芯線の露出、断線
など)販売店またはカシオテクノサービ
スステーションに交換をご依頼ください。
そのまま使用すると火災感電の原因とな
ります。
電源プラグの刃および刃の付近にホコリ
や金属物が付着している場合は、電源プ
ラグを抜いてから乾いた布で取り除く。
そのままで使用すると火災・感電の原因
となります。
電源コードの上に重いものをのせたり、
コードを本機の下敷にしない。コードに
傷がついて、火災・感電の原因となりま
す。(コードを敷物などで覆ってしまう
と、気付かずに重い物をのせてしまうこ
とがあります。
電源コードを傷つけたり、加工したり、
理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、
加熱したりしない。コードが破損して、
災・感電の原因となります。
風呂やシャワー室など、湿気の多い場所
には長い時間放置しない。火災や感電の
原因となります。
乾電池は、充電しない。電池の破裂液も
れにより、火災けがの原因となります。
風呂、シャワー室など水まわりでご使用
の際は、必ず電池を使用する。ACアダプ
ターをご使用になると感電の原因となり
ます。
本機に使用している電池を取り外した場
合は、小さなお子様があやまって飲むこ
とがないように、手の届かないところへ
置く。万一、お子様が飲み込んだ場合は、
ただちに医師と相談してください。
雷が鳴り出したら、アンテナ線や電源プラ
グには触れない。感電の原因となります。
屋外で使用していて、雷が鳴りだしたら、
すぐに使用を中止する。〈機器から離れる〉
落雷・感電の原因となります。
本機を改造しない。火災感電の原因とな
ります。
本機のキャビネットは絶対に外さない。
部には、電圧の高い部分があり、感電の原
因となります。内部の点検整備修理は
販売店またはカシオテクノ・サービスス
テーションにご依頼ください。
表示された電源電圧(交流100ボルト)
使用する。表示された電源電圧以外では、
火災・感電の原因となります。
本機を使用できるのは日本国内のみです。
船舶などの直流(DC)電源には接続しな
い。火災の原因となります。
本機内部に水や液体が入ると、火災感電
の原因となります。雨天、降雪中、海岸、
水辺での使用は特にご注意ください。
本機の上に花びん、植木鉢、コップ、化粧
品、薬品や水などの入った容器を置かな
い。こぼれたり、中に入った場合、火災
感電の原因となります。
万一、本機を落したり、キャビネットを破
損した場合は、本機の電源スイッチを切
り、電源プラグをコンセントから抜く。
れから販売店またはカシオテクノサービ
スステーションにご連絡ください。そのま
ま使用すると火災・感電の原因となりま
す。
本機の通風孔をふさがない。内部に熱がこ
もり、火災の原因となることがあります。
本機には、内部の温度上昇を防ぐため、
ケースの上部や底部などに通風孔があけて
あります。
つぎのような使い方はしない。
本機をあお向けや横倒し、逆さまにする。
本機を風通しの悪い狭い所に押し込む。
テーブルクロスをかけたり、じゅうたん、
布団の上において使用する。
本機の通風孔、ディスク挿入口などから
内部に金属類や燃えやすいものなどを差
し込んだり、落し込んだりしない。火災
感電の原因となります。
特にお子様のいるご家庭ではご注意くだ
さい。
安全上のご注意(つづき
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一般禁止
電源
プラ
コンセ
ント
から
抜け
水ぬれ禁止
一般禁止
一般指示
分解禁止
電源
プラ
コンセ
ント
から
抜け
一般指示
一般禁止
一般指示
一般指示
接触禁止