User manual
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時計を手につけたまま手洗い/洗顔/家事などをするときに、
石鹸や洗剤を使うこと
● 海水に浸したときは真水で洗い、塩分や汚れを拭き取ってくださ
い。
● 防水性を保つために定期的(2∼3年を目安)なパッキン交換をおす
すめします。
● 電池交換の際、防水検査を行いますので、必ずお買い上げの販売店
または「修理サービス窓口」にお申し付けください(特殊な工具を必
要とします)。
● 防水時計の一部にデザイン上、皮革バンドを使用しているモデルが
ありますが、皮革バンド付の状態で、水 仕 事・水 泳 な ど 直 接 水 の か
かるご使用はお避けください。
● 時計が急冷された場合など、ガラスの内側が曇ることがあります
が、すぐに曇りが無くなるようであれば特に問題はありません。夏
季に高温の室外から室内に入りエアコンの吹き出し口付近で冷気
にさらされたり、冬季に暖かい室内から出て屋外の冷気や雪に触れ
た場合など、外気と時計内部の温度差が大きくなることによって曇
る時間が長くなることがあります。
なお、曇りが消えなかったり、時計内部に水が残っている場合は、
ただちにご使用をやめて、修理をお買い上げの販売店または「修理
サービス窓口」にお申し付けください。










