User manual


ソーラー充電について
メンテナンスについて
本製品で使用している電池について
専用の二次電池を使用しておりので、お客様は電池を取り外さないでください。
専用の二次電池以外の電池を入れると時計の破損の原因になます。
二次電池は、ソーパネルが受ける光にり充電されますので、定期的な電池交
換の必要はません。ただし、長年の充電と放電を繰り返り性能が劣化
て、充電ても使用時間が短くなるとがす。その場合は、お買い上げの
売店または「修理に関すお問い合わせ窓口」にご相談ださい。
金属バの駒詰めについて
金属バド(ータイプの中留構造バド※を除く)の駒詰めには専用の工具が
必要ます。
お取扱いによる、部品の変形や破損、またはケガ等を予防するためにも、お買い上
げの販売店にご相談ください。
なお、「持込修理サビス受付窓口」においても保証期間内は無償、保証期間経過後
は有償にて承っております。
詳しくは、「持込修理サービス受付窓口」は「修理に関すお問い合わせ窓口」
へお問い合わせください。
中留をドさせて長さ調整するータプのバンドでは、駒の取り外しは
きません
例)
お手れについて
お手入れのしかた
ケース・バドは汚れからさびが発生し、衣服の袖口を汚した、皮膚がかぶれた
り時計の性能が劣化するとがあります。ケース・バンドは常に清潔にしてご使用く
ださい。特に、海水に浸した後放置してさび易くなます。
樹脂バドの表面にシミ状の模様が発生すことがあますが、人体び衣服への
影響はありません
また布等で簡単にふきとるとができます。
皮革バドは乾いた布で軽く拭くなて常に清潔にしてご使用ださい。樹脂バ
も皮バド同様、日々の使用に劣化し切れたり折れりする場合があります。
バンドにヒビなどのある場合は新しいバンドと交換してください。その
きは、お買い上げの販売店または「修理サービス窓口」にバド交換をお申し付
ください。保証期間内でっても有償にて申し受けます。
時計も衣服同様、直接身につけです。本体ケースやバンドの汚れ、汗・水分
どは吸湿性のい柔らかい布でり、常に清潔にご使用ください。
お手入れを怠る
〈さび(錆)
時計で使用している金属はさびにくい性質ですが、汚れによりさが発生します。
汚れにり酸素が絶たれると、表面の酸化皮膜が維持できなり、さびが発生します。
表面はきれいでも、すきまに付着した汚れやさびがしみ出して、衣類の袖を汚したり、
皮膚がかぶれたり、時計の性能が劣化すとがす。
〈劣化〉
樹脂バドは汗などの水分で濡れたまましていたり、湿気の多い場所に放置す
と経年劣化し、切れり、折れたりすることがります。
〈かぶれ〉
皮膚の弱い方や体調り、かぶれたりすとがります。特に、皮バンや樹脂
バンドをお使いの方はお手入れださい。万一、ぶれた場合には、
のバの着用を中止し、皮膚科の専門医にご相談ださい。
充電の方法
時計を腕ら外しているは、光が当る明い場所に
ださい。1 ヵ月 1 回、半日ど日光に当てて充電す
と、より安定した状態で使用できます。
腕につけていは、文字板(ソーパネル)に衣類の
袖がかからないように心がけてくださ。文字板(ソーラー
パネル)が一部でも隠れていると発電量が低下します。
注意:
充電の際、光源の条件や環境によっては時計本体が非常に高温になることがあります
ので、傷をしないように注意してください。
また、以下のような高温下での充電は避けてください。
炎天に駐車している車のダッシュボードの上 -
白熱灯などの発熱体に近い -
直射日光が長時間当たり、高温になる -
充電不足や充電切れ
充電不足になると警告機能が働いてお知らせす。速やかに充電しください
テリー充電警告機能
ーが充電不足になると、秒針が 2 ごとに動て充電不足をお知らせします
2秒運針
<通常時計表示 <充電警告表示
充電不足になる
充電されて
充電にかかる時間
充電時間の目安として下表を参照しださい。
1 日、使用するたに必要な充電時間
環境(照度) 充電時間
晴れた日の屋外な(50,000 ルクス 約 8
晴れた日の窓際など (10,000 ルクス 約 30
曇りの日の窓際など (5,000 ルクス) 48
蛍光灯下の室内な(500 ルクス 約 8 時間
充電容量の回復に必要な時間
環境(照度)
1 秒運針までの
充電時間
充電が完了す
までの
晴れた日の屋外な(50,000 ルクス 約 3 時間 約 24 時間
晴れた日の窓際など (10,000 ルクス 約 11 時間 約 94 時間
曇りの日の窓際など (5,000 ルクス) 約 18 時間 約 144 時間
蛍光灯下の室内な(500 ルクス 約 175 時間
重要:
充電が完了すと、約 6 月間は充電しなても動き続けますが、安定した状態でお使
いいただくため、こまめに充をしてください。
参考:
実際の充電時間は環境って異ります。
過充電防止機能
充電が完了すと、それ以上は充電しないよに過充電防止機能が働め、安心して
充電することができます。
この時は、ーラーパネルにて発電した電気をバー(二次電池)に充電しながら使用
します。ソーラーパネルは文字板と一体になており、文字板に光が当たっているときは常に発電
し充電しています。ご使用の際は、文字板(ソーラーパネル)たるようにてください
りゅう
ゆるめる
りゅう
防水時計の一部(お 10 気圧/ 20
気圧防水)は、りずがねじ込み式に
てい。時刻合わせなどの操作を
る場合、りずを反時計回に回
し、ネジを緩めてからうずを引いてく
い(無理に引っ張らなださい)
、りずのネジを緩めた状態では防水機能を保てせん
時刻合わせなどが終わ、必ずずのネジを締め
さい
締めるきは、りうずを軽く押しながらねじ込んでください。
回転ベゼルのついているものは
スター
現在
経過時間
回転ベゼルを回して▼マークを分針に
合わせるとその位をスターとし
て経過時間を知がです。
製品仕様
精度 平均月差± 20
使用電池 二次電池
持続時間 6
ストッ
ウオッ
機能
計測範囲= 59 59 8(60 分計)
計測単位= 1/5
計測機能= 通常計測、積算計測、スプ計測、
1・2 着同時計測
の他 ー充電警告機能
ストップウオッチを使う
通常計測
A A B
スター トッ セッ
積算計測… トップ後リセトせずに
A
ボタンを押して再スタトすれば、
表示タイムに引き続き計測を始めます。
プリム(途中経過時間)の計測
A B B A B
ート リット ット スト ット
1・2 着同時計測
A B A B B
スター 1 着ゴール
(1 着タイム表示)
2着 2着
重要:
ゅうずを引いたまま計測しないでください。
参考
プウオチ用 1/5 秒針とプウオッチ用分針は、計測開始か 60
間動き、60 分経過す 12 時位置で止ります。計測をプすると計測
時間の位置まで針が動きます。
秒針が 2 秒ごとに動いているは充電不足です。充電不足になると、
ウオッチなくなります
ストップウオッに充不足になると、ストプウオッはリセされます
1/5 秒単位で 59 59 8 まで計測でます。
日付を合わせる
りゅうず
を1
りゅうず
を戻す
りゅうず
を回して日付を合わせ
参考:
日付は 31 日制です。日数が異なる月は修正してださい。
後9時前1時
わらないあります
時刻を合わせる
秒針が12時位置の
りゅうず
を2段
りゅうず
を戻す
りゅうず
を回して時合わ
参考:
午前 / 午後を間違えないように合わせてくださ
時刻を合わせときは、合わせたい時刻よ 4 ∼ 5 分進めてから逆にして
合わせてださい。
針が正しく動かないときや、に充電しても秒が1ごとに動かないときは、
次の操作をお試しださい。
重要:
うずを引いている間は時刻表示の針も止まるため、時刻を合わせ直して
ださい。
正常に動かなきは
りゅうず
を2段
A
ボタン
B
ンを同時に約3秒間押し続け
りゅうず
を戻す
秒針が動きはじめます
秒針が2秒に動いいるは、1秒とに
動くようになるまで、十分に充電い。
ストッッチットし
ストッ1/5
ストッ
が 12 時 位 置 に 戻 らな い とき は 、
針の基準位置を修ださい。
をリセットしたときストップウオッチ 12 らな
は、以下の手順で針の基準位置を修正します。
重要:
うずを引いている間は時刻表示の針も止まるため、時刻を合わせ直して
ださい。
針の基準位置を修正す
りゅうず
を2段
A
ボタンを3押しけると
ストッ
転する
12
B
ボタンを押して合せま
B
ボタンを押しけると、針をりできま
A
ボタンを3押しけると
ストッ1/5
転する
12
B
ボタンを押して合せま
B
ボタンを押しけると、針をりできま
りゅうず
を戻す
この時計の使いかた
ストッ
本機をご使用になる前に
品によっては、出時にスペーサーが組み込まれているとがあます。スペーサーが組み込まれている場
合は、本機をご使用にる前に取除いださい。
スペーサーを取り除いた後は、「りうずにつて」「時刻を合わる」お読、時刻を合わ
てください
スペーサー
りゅう
りゅうず
時針 分針
日付
1段
24
2段引き
ストッ
A
B
秒針
ストッ1/5