User manual

75
防水性を保つために定期的(2∼3年を目安)なパッキン交換をおす
すめしま
電池交換の際、防水試験を行いすので、必ずお買い上げの販売店
あるいは「修理サービス窓口」にお申し付けください(特殊な工具を
必要とします)
防水時計の一部にデザイン上、皮バンドを使用しているモデルがあ
ります皮バンド付の状態で、水仕事水泳など直接水のかかる
ご使用はお避けださい。
時計が急冷された場合など、ガラスの内側が曇ることがあります
が、すぐに曇り無くなるようであれば特に問題はありません。
りが消えなかったり、水が時計内部に浸入した場合は、そのままご
使用にならず、ただちに修理することが必要です
時計内部に浸入した水は、電子部品や機械、文字板などを破損す
原因とます
バン
バンドをきつくしめると、汗をかきやすくり、空気の通りが悪
りますの易くなりますドは指一本が入る程度の余裕
をもたせてご使用ください。
バンドは劣化やさび(錆)などにより切れたり外れたりする場合
あり、時計の落下や紛失の原因となす。バンドは、常にお手入れ
していただき、清潔にご使用くさい
バンに弾力性がなくたりひび割れ変色緩みなどがある場
合は、お早めに点検修理(有償)または新しいバンドと交換してく
ださい。そのときは、お買い上げの販売店ま「修理サービス窓
口」にバンド交(有償)をお申し付けください。