User manual
光で充電(ソーラー充電)
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パワーセービング機能
パワーセービング機能とは、時計を暗い場所に置いておくと
自動的にスリープ状態になる節電機能です。
スリープ状態になるには
暗い場所に本機を1週間ほど置きます。
スリープ状態になると
時計表示は12時で停止します。
自動受信は行いません。
時計機能は正常に作動しています。
参考
スリープ状態の解除は、以下の方法で行います。
ボタンまたはりゅうずを操作する -
文字板(ソーラーパネル)に光を当てる -
スリープ状態から通常の動作に戻るには、最大約8分かか
ることがあります。その間は何も操作ができません。
午前6時から午後9時59分の間はスリープ状態になりま
せん。午前6時の時点で、すでにスリープ状態の場合はス
リープ状態を維持します。










