User manual

お使いになる前に
十分に光を当ててください
本機は、光で発電した電気を二次電池に充電しながら使う
ようになっております。保管期間により電池容量が減って
いる場合がありますので、お使いいただく前に十分に充電
してください。詳しくは 8 ページをご覧ください。
充電切れ予告

2秒
運針
二次電池の容量が少なくなる
、時刻モードで秒針が 2
ごとに運針を行ない、充電不足
をお知らせします。詳しくは
9 ページをご覧ください。
パワーセービング機能について
パワーセービング機能とは、暗いところに本機を放置する
と自動的に針の動きを停止してスリープ状態にし、節電す
る機能です。
文字板に光をあてるかボタン操作をすることでスリープ状
態は解除されます。
針は停止していますが、時計内部では時を刻み続けて
います。
時計が袖などで隠れている場合でも、スリープ状態に
なることがあります。
ストップウオッチモードのときは、スリープ状態にな
りません。
〈参考〉スリープ状態になるには
スリープレベル 1
午後 10 時∼午前 6 時の間、暗いところで本機を約 1
間放置します。
秒針がその場で停止します。
その他の針は運針を継続します。
自動受信は行ないます。
アラームの報音は行ないます。
スリープレベル 2
スリープレベル 1 のまま暗いところで6∼7日間経過し
ます。
すべての針がその場で停止します。
自動受信は行ないません。
アラームの報音は行ないません。
日付表示は動きます。
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