User manual

Operation Guide 4396
3
●1・2 着同時計測
スプリットタイム計測表示にします。
  
※ストップウオッチモードで計測したタイムは自動的に記憶され、そのデータはリコールモード「リコールモードについ
て」参照)で確認できます。
〈スプリットタイム計測表示〉



      


※ストップウオッチモードで計測したタイムは自動的に記憶され、そのデータはリコールモード「リコールモードについ
て」参照)で確認できます。
3.
AA
AA
Aボタンを押して、確認したいレコードを選びます
4.
DD
DD
Dボタンを押して、レコード内の記録データを選び
ます
  
レコードの消去
1.
リコールモードのとき、
消去したいレコードを表
示させます
2.
BB
BB
B
DD
DD
D ボタンを押して、「CLR」の表示が点滅から
点灯に変わるまで待ちます
 


レコードが消去されると、消去されたレコードより後ろ
に記録されているレコード番号は一つずつ繰り上がりま
す。
例:レコード番号 02を消去すると…レコード 03 02

保存されているレコードの確認
1.
ストップウオッチモード(計測リセット状態)のと
き、確認するレコードに対応した表示(ラップタイ
ムまたはスプリットタイム)を選びます
Aボタンを押すごとに、表示が切り替わります。


ストップウオッチモードでラップタイムとして記録し
た内容をスプリットタイムとして保存し直す場合は、
ここでスプリットタイム表示を選びます。
2.
CC
CC
C ボタンを押します
リコールモードになりま
す。
ストップウオッチモードで計測/記憶したデータを確認す
るモードです。ストップウオッチモードでの計測結果は、
タート操作からストップ操作までを一つのレコードとして、
最大 60 個まで本機へ記録されています。




メモリーの残量が無くなると、ストップウオッチモード
で計測を行なうごとに、一番古い計測結果が自動的に消
去されて、計測中の最新の計測結果が記憶されます。


リコールモードについて
「操作のしくみと表示の見方」にしたがい
CC
CC
C ボタンを
押して、リコールモードにします。