User manual

Operation Guide 4359
7
イマーの使い方(減算計測のしかた)
タイマーモードのとき
DD
DD
D ボタンを押します
D
ボタンを押すごとに計測がスタート/ストップします。
計測は 1/10 秒単位で行ないます。
※計測中はグラフィック表示が点灯/消灯します。
分・秒 1 / 10秒
(リセト)
(スタート/ス
計測ストップ後 A ボタンを押すと、計測前の表示
に戻ります(リセット)
★ロスタイムがあるときは、D ボタンでストップ後、
もう一度 D ボタンを押すと表示タイムに引き続き
計測を始めます。
タイムアップになると
セットした時間を経過すると、10 秒間電子音が鳴り、タ
イムアップを知らせます。
鳴っている電子音を止めるには
いずれかのボタンを押すと音が止まります。
タイマーは1分単位で60分までセットできます。セットした
時間を経過(タイムアップ)すると、10秒間電子音が鳴ります。
タイマー時間のセット
1.
セット状態にする
タイマーモード(計測リセット
状態)のとき
AA
AA
A ボタンを約 2 秒間押
します
「分」が点滅します。
2.
点滅箇所をセットする
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押
します
D
ボタンを押すごとに点滅
箇所の数字が進み、
B
ボタ
ンを押すごとに戻ります。
DB ボタンとも、押し
続けると早送りします。
※1分単位で60分までセッ
トできます。
3.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
点滅が止まり、セット完了
です。
点滅表示のまま2∼3分間
すると、自動的に点滅が止
まります。
(戻る)
(進む)
タイマーの使い方
「操作のしくみと表示の見方」したが
CC
CC
Cボタンを
押し、タイマーモードにします。
アラームモードでは、時分を設定でき、設定した時刻にな
ると 10 秒間電子音が鳴ります。
また、毎正時(00 分)に時報を鳴らすこともできます。
アラーム時刻のセット
1.
セット状態にする
アラームモードのとき
AA
AA
Aボタンを約2秒間押し
ます
「時」が点滅します。
アラームマークが点灯し
て、自動的にアラーム ON
になります。
2.
セット箇所を選ぶ
CC
CC
C ボタンを押します
C ボタンを押すごとに点
滅箇所が「時」「分」
移動します。セットしたい
箇所を点滅させます。
3.
点滅箇所をセットする
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押
します
D ボタンを押すごとに点
滅箇所の数字が進み、B
ボタンを押すごとに戻り
ます。
DB ボタンとも、押し
続けると早送りします。
2.
3.
の操作を繰り返して、アラーム時刻をセットします 。
「時」のセットのとき午前/午後(P)または24時間制にご
注意ください。
4.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
点滅が止まり、セット完了です。
点滅表示のまま 23 分間すると、自動的に点滅が止
まります。
アラーーク
(戻る)
(進む)
アラーム時報の使い方 
「操作のしくみと表示の見方」にしたがい
CC
CC
C ボタン
を押して、アラームモードにします。
アラーム時報のON/OFF設定
アラームモードのとき
DD
DD
D ボタンを押します
D ボタンを押すごとにア
ラームマークと時報マーク
が点灯/消灯を繰り返しま
す。
それぞれのマークが点灯して
いるときが ON となり、ア
ラーム・時報が鳴ります。
時  報
アラー
鳴ら
鳴ら
鳴ら
鳴  る
鳴  る
鳴ら
鳴  る
鳴  る
鳴っている電子音を止めるには
いずれかのボタンを押すと音が止まります。
モニターアラーム
アラームモードのとき、Dボタンを押し続けると、押し続
けている間アラーム音が鳴ります。
時報マー
アラーーク