User manual

Operation Guide 4343
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MA0807-H
十分に光を当ててください
本機は、光で発電した電気を充電しながら使うようになっ
ております。保管期間により電池容量が減っている場合が
ありますので、お使いいただく前に十分に充電してくださ
い。(詳しくは「ソーラー充電について」をご覧ください)
充電切れ予告
二次電池の容量が少なくなると、秒針が2秒運針を行ない、
充電不足をお知らせします。
詳しくは「充電切れ予告」をご覧ください。
30

パワーセービング機能について
パワーセービング機能とは、暗いところに本機を放置する
と自動的に針の動きを停止してスリープ状態にし、節電す
る機能です。
文字板に光をあてるかボタン操作をすることでスリープ状
態は解除されます。
時計が袖などで隠れている場合でも、表示が停止するこ
とがあります。
〈参考〉スリープ状態になるには
スリープレベル 1
午後 10 時∼午前 6 時の間、暗いところで本機を約 1 時間
放置します。
秒針がその場で停止します。
※時・分針、日付表示は運針を継続します。
※アラームの報音は行ないます。
スリープレベル 2
スリープレベル1のまま暗いところで6∼7日間経過します。
時・分針、日付はその場で停止します。
自動受信は行ないません。
アラームの報音は行ないません。
※時計機能は正常に作動しています。
お使いになる前に
アラームモ
ワールタイムモ
30
30









インケ ーー 針 都 市コ ーを 指し
世界27都市29ーンの時刻を簡単に
ること
都市サーチ
すごとに、都市コー文字板の外
周に記載を示す針が時計回で進みす。
インケ ーー 針 O NたはOFFを指ます
アラーム時刻のセトやオン/オフができます。
アラームン/オ
すごとに、アラーオンとオフが
切り替わります
クロノグラフモ
時刻モー
30
30






 


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




電波受信確認
ボタンをすと、インケ ー
ター針が“Y”または“N”の位
置に移動し、受信が正行な
われたかを確認です。
手動受信
ボタンを約2秒間押続けるインケ ー
ター針が“READY”の位置に移動電波受
信が開始されます




  



1/20秒単位で23時間59分59秒95(24時
間計)までます
スタ
すごとに、計測がター/ス
トップま す 。
リセ
すと、計測トされます
ト中にも タンをすと
時刻モーに戻す。
󰗜
󰗾
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時刻モード、ールドタイムモード、アラームモードは、下記のボタン操作で直接切り替えることができます。
操作のしくみと表示の見方

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